たまたま

才能の塊みたいな「歌い手」さんを見つけた。

聴く曲、聴く度、全て魅力的。


そして、大変、精力的に長く活躍されている人みたいで、とてもとても沢山のコンテンツがある。


あー…なるほど、これが沼というやつなんだねと、ちょっとわかった。



YouTubeが勝手に作ってくれたアルバムを自動再生してたんだけど

ちょうどプログラムを触っていたところで、

どちらも「佳境」。


このまま徹夜できちゃう勢いだったけど、

体調に響くのが目に見えているので切り上げた。


現実としては

その後も

「体調不良の恐怖」やら「仕事や生活への影響」の懸念が勝って、結局別に沼ってない。


だけど、これに沼ったら人生楽しいだろうなとも思った。



※ ※ ※ ※

職場の人とやりとりをしてて、

私のAI、他の人のより賢いかも、前からと思っていたんだけど、それを裏付けるような事実を発見した。


たぶん私が非常的に個人的な理由(=これ以上馬鹿になるのを軽減する足掻きと、英語勉強時間が少ないことの言い訳にする用) で勝手に「英語縛り」にしているからだと思う。

だから他の人が試してうまくいかなかったコードを書いたり計算をしたりできるんだと思うな。


(英語で聞く方が賢い答えを返してくるというソース)

https://ledge.ai/articles/llm_english_high_performance


https://note.com/entrestudy_20xx/n/n46e25c144d1c


https://a-x.inc/blog/llm-english/


納得。


なお、私がAI使う8割くらいは、マクロやら統計の分析コードを書かせていて、そういうコードってそもそも基本が英語だから、英語力が低くてもわりとなんとかなる。



※※

コロンビアの地震のニュースは、

英語が日本語より30分から1時間くらい早く

アクセスできるようになった。



英語がわかることによるメリットはたくさんあるなと思う。


真面目な話、

日本が全体的に間違うより、

英語圏が全体的に間違うリスクのほうが

はるかに小さいと思う。


英語母国語圏内には、

すごくたくさんの地域がふくまれ、

たくさんの人がいて、

本来的に対立的な立場も包含しているから。


だから、より適切であろうとするなら、

英語ソースにアクセスできるほうが絶対によい。



でも、いつもいつも偉そうなことを言ってるだけで、たいして努力もしてなくて、能力アップもしてない。




英語レッスンでいろんな人からいろんな話を聞けるのはすごくよいと思う。