昨日からの続き。
今日マネージャーが私のところにきて、
急ぎの業務ができて、Bさんにその仕事を振ったのだけど
かくかくしかじかで、どうしてもできないという連絡が
さきほどBさんからあったので、
悪いけど代わりにやってほしい、至急。ほんとごめん。
とのこと。
うん、仕方ないけど。
マネージャーに謝られてもしかたないし、
やりますよというしかないよね。
かくかくしかじかは、偶然の要素もあるので
ほんと、Bさん、エスパーか天才だと思うな。
※
それで、とてもバタバタしてたら、
シニア世代のこの人はこの人で癖のあるJさんが、私の席までやってきた。
それで、
「 自分は●●に関連して、
こういう業務をやってるんだけど、
来月から引き取ってほしい。」という。
「ほら、自分は夏には退職だから。
いきなり引き継ぐより、聞ける相手がいる間に、
慣れといたほうがいいでしょ。 」
今じゃなくてよいよね? すっごいばたばたしてるの見てわからん?
そして、なぜ私?そしてなぜ引き受けるの前提?
私はあなたと違うセクションなんだけど。
そういうことは、まず自分の直属の上司に相談してよね。
あなたにも、私にも、業務の采配権はないよ。
なるべく穏便に撃退する。
・・・私がばたばたしてたのが●●にちょっと関わることだったから、
「あ、こいつも●●に接点あるんか。よしこいつに渡しちゃろ。」
みたいな発想だと思うけど
今は忙しそうだなとかないのかよ。。。
※
後でPさんとBさんに、
そういえば
さっきJさんからこんなこと言われてさあ
という話をチャットでしたら
ほぼ同時に返信が来た。
Pさん:
ほんとJさん困るよね、いつも勝手に仕事無茶振りしてくるよね。
Bさん:
Jさん、そんな仕事してくれてたんだね。知らなかった。
明文化しとかないと、Jさんが退職したら大変になりそう。
Pさんは私と同じでJさんに仕事を投げられがち。
私よりの返信になる。
でもBさんはJさんに振られることないんじゃないかな。
だからJさんよりの発言になる。
そしてBさんはJさんの仕事を自分が引き受けることになるパターンを想定していないと思う。
まあ当然というか、
Jさんみたいな人種は、
忙しい人を選んで、その人に仕事を振る。
暇そうな人に仕事を振ることは絶対にない。
でも、哀しいかな、
その方が確実に履行してもらえるのは確かだと思う。
・・・トランプの「大富豪」みたいだ。
勝った人が勝ちやすくなる仕組み
ところで、
○○についても
○○についても
さらに送別会まで
あなたからアナウンスが
あったけど、あふれない?大丈夫?
およびでないかもだけど、
できることあったら言ってねー
という連絡をくれた人もいた。
BさんやJさんは、この人の爪の垢でも煎じて飲んだらいいと思うな。
