昨日からの続き。

 

今日マネージャーが私のところにきて、

急ぎの業務ができて、Bさんにその仕事を振ったのだけど

かくかくしかじかで、どうしてもできないという連絡が

さきほどBさんからあったので、

悪いけど代わりにやってほしい、至急。ほんとごめん。

とのこと。

 

うん、仕方ないけど。

マネージャーに謝られてもしかたないし、

やりますよというしかないよね。

 

かくかくしかじかは、偶然の要素もあるので

ほんと、Bさん、エスパーか天才だと思うな。

 

それで、とてもバタバタしてたら、

シニア世代のこの人はこの人で癖のあるJさんが、私の席までやってきた。

 

それで、

「  自分は●●に関連して、

こういう業務をやってるんだけど、

 来月から引き取ってほしい。」という。

 

「ほら、自分は夏には退職だから。

 いきなり引き継ぐより、聞ける相手がいる間に、

 慣れといたほうがいいでしょ。  」

 

 

今じゃなくてよいよね? すっごいばたばたしてるの見てわからん?

 

そして、なぜ私?そしてなぜ引き受けるの前提?

私はあなたと違うセクションなんだけど。

そういうことは、まず自分の直属の上司に相談してよね。

あなたにも、私にも、業務の采配権はないよ。

 

なるべく穏便に撃退する。

 

・・・私がばたばたしてたのが●●にちょっと関わることだったから、

「あ、こいつも●●に接点あるんか。よしこいつに渡しちゃろ。」

みたいな発想だと思うけど

 

今は忙しそうだなとかないのかよ。。。

 

 

後でPさんとBさんに、

そういえば

さっきJさんからこんなこと言われてさあ

という話をチャットでしたら

 

ほぼ同時に返信が来た。

 

Pさん: 

ほんとJさん困るよね、いつも勝手に仕事無茶振りしてくるよね。

 

Bさん: 

Jさん、そんな仕事してくれてたんだね。知らなかった。

明文化しとかないと、Jさんが退職したら大変になりそう。

 

 

Pさんは私と同じでJさんに仕事を投げられがち。

私よりの返信になる。

 

でもBさんはJさんに振られることないんじゃないかな。

だからJさんよりの発言になる。


そしてBさんはJさんの仕事を自分が引き受けることになるパターンを想定していないと思う。

 

 

まあ当然というか、

Jさんみたいな人種は、

忙しい人を選んで、その人に仕事を振る。

暇そうな人に仕事を振ることは絶対にない。

 

でも、哀しいかな、

その方が確実に履行してもらえるのは確かだと思う。

 

・・・トランプの「大富豪」みたいだ。

勝った人が勝ちやすくなる仕組み

 

 

ところで、


○○についても

○○についても

さらに送別会まで

あなたからアナウンスが

あったけど、あふれない?大丈夫?

およびでないかもだけど、

できることあったら言ってねー


という連絡をくれた人もいた。

BさんやJさんは、この人の爪の垢でも煎じて飲んだらいいと思うな。