仕事復帰1週間目は前向きにできたけど、
2週間めで早速愚痴です、![]()
モヤモヤをここで吐き出させてください…![]()
私の仕事は、普通のオフィスワークで、
正直在宅で全然成り立つ仕事です。
コロナかは、私のチーム全員もちろん在宅で、
私が妊娠したくらいから少しずつ
オフィスに戻ってきた、ってかんじで、
妊娠中はそれを理由に私はほとんど在宅。
それでも仕事には一切支障なし。
今はTeamsやらWhatsappやらで
いつでもコミュニケーションできるし。
むしろ画面を見ながら説明したりするときは、
Zoom会議のほうがみんなで一つの画面を簡単に共有できて
むしろ効率的だったりする。
それなのに、私のチームは
私が産休から戻ってきたら、
全員基本100%出社で!!!という体育会系ルール。。
同じ組織の別チームは、
全員週2-3日の在宅が認められているというのに、、、
本当に信じられん。。
そして、復帰して2週間オフィス行きましたが、
私の今の担当してる業務上、
組織外の人とのコミュニケーションがほとんどで、
チームの人とはやり取りない。
またデスクがパーテーションで囲われてるので、
特に他のスタッフと目が合うこともなく、
オフィスにいるのに、
誰とも言葉を交わさずに、
あってもトイレ行くときに「Hi!How's it going?」とかそんな程度。。
それなのに、
搾乳は痛いし、全然取れなくて、
どんどん母乳減ってることへの
焦りがすごくて、、
本当は昼休みだけ搾乳なのだけど、
それじゃ取れないからこっそり抜けて
搾乳室いってひっそり搾乳したり。。
搾乳室も遠いから小走り!!
本当そういうのが面倒で、
またどんどん日に日にとれる量が減っていくのを見ながら、
一体何の意味があって私はこんなことをやってるのか、、
と思ったらばかばかしくて…![]()
上司が来週からアフリカ出張でしばらくいなくなるのもあり、
その前に!と思って、
搾乳後、焦りや憤りの感情の勢いで、
上司のデスクに。。
なるべくカジュアルな感じで
「もー、本当に搾乳がいろいろ大変で、、、![]()
なかなか量も取れないんです!
だからもう少し在宅増やせませんかねーー?
」
って聞いたら、
「OK, それはBoss(チームのトップ)に聞かないといけないわ」
とのこと。
やはり、私の在宅1日ルールは私の直属の上司ではなく、
そのさらに上のチームのトップの意向だったらしい。
私の直属の上司は、気さくなアメリカ人女性。
彼女も5歳の子供がいて、めちゃくちゃいい人で、
妊娠中も私がほとんどオフィスに来ないことも、
ものすこーく理解してくれて
「そんなこと全然気にしなくていいのよー!
あなたがHard workerなのはわかってるから!」ってさらっと笑顔で言ってくれる人だったから、
なんかおかしいなぁと思っていた。
おそらく、チームのトップ(インド人の年配女性)が、
チームリーダーである私の直属の上司に結構プレッシャーかけて、
みんなをオフィスに来させようとしてるんだと思う。
インドの職場文化は体育会系な感じなのだろうか。。。
その日は2-3時でチーム全体会議がある予定で、
私は3時に帰宅し、3時半の授乳に間に合わせたかったものの、
急にその会議がインド人Bossの都合で
3-4時に変更。
最悪、、、
どうしよー。。
アメリカ人上司は席を外していていなかったので、
メッセージで「私は毎日3時に帰ることになってるけど、会議が3時からになったので、
この会議はオンラインで家から参加できるように今から家に帰ります」
と2時過ぎにメッセージを入れて退社。
すると、帰宅途中に上司から電話。
「どこにいるの?!さっきボスと話したから
直接はなしたかったのに!
特に私が明日から出張だから、その前に!!」
と、今までにないシリアスというか焦った感じのトーン。。。
私が家に帰ろうとしたときいなかったのは、
チームトップと私の在宅について話してくれてた模様。
もう帰路についていることを伝えると、
「私が出張から帰ったら直接一緒に会ってしっかり話をしましょう」とかなりシリアスモード。
あー、、めんどい、、、
無理なら別に無理でいいので、別にもう話さなくていいのだけど。。
おそらく、インド人ボスの希望とは裏腹に、
在宅にしたいのは私だけでなく
(同僚に奥さんがアルツハイマーで、
彼女の介護をすべく以前は私同様ほぼ在宅だった人も今はオフィスに来ている)
みんなそれぞれ在宅にしたいと言ってくるもんだから、
インド人ボスがアメリカ人の彼女に
どうにかみんなの士気をあげて
オフィス出勤をしてくれるようにPushするのがあなたの仕事でしょ?!
とでも言っているんじゃないかなというのが私の想像。。。
彼女は板挟みになって申し訳ない。。。
はぁ、、本当面倒だ。
というどうでもいい愚痴を吐露したく…
最後までお読みいただきありがとうございます
笑