今頃商工たかさき4月号(2021年)を読んで、
イクライベント?鮭の卵イベント?は高崎青年会議所が行っているということを改めて認識した。
4月号は放流イベントについての記事。
放流前には、サケの卵の配布イベントがある。
イクラなのかサケの卵なのか
211215
その後、知人は無事、鮭の卵が孵化して、成長している。何尾かはお亡くなりになったが、自然界よりもずっと効率はいいはずだ。
彼によると、放流イベントに参加できない場合でも3月中に放流しないと、戻ってくる能力がなくなってしまうそうだ。このビル(某ビルとしておこう)に戻ってくる鮭がいたら、「僕の鮭だー」と言っていたが、鮭がビルの階段を昇るさまを見たら観光で一儲けできると思う。








