報告遅くなっちゃったけれど、先週ぐらいに「民法(下)」から「不動産登記法(上)」に。今月中には(下)に入って、今年中には会社法とかに移りたい、と思っている(><;)


で、「不動産登記法(上)」の問題集を開いたら、私は1年前か2年前に、1回一通りやっているんのだ Σ(・ω・;|||

だから、私は「包括受遺者は農地法の許可がいらない」とか知っていたのねえ~。


とはいえ、その「1回一通り」やった時より正解率が下がっている。多分、その前にやった時は、本を読んですぐに問題集、とかいうパターンだったのだろう。


それにしても、こんな数年前の問題集をやっていて、法改正ですっごく変わっていたらどうしよう!と不安。

でも、問題集も高いし、科目ごとにあるから冊数も多いし。

ちょっとねえ・・・、気軽に買えないわ。


で、もう一つ考えているのは、この「不登記法」の問題集と不動産登記の記述式問題集を並行してやったら、記憶にのこりやすく理解もしやすいんじゃないかってこと。これって、普通はどうやって勉強するものなんだろうか。

一応、その旨主人には話したので、ストラテジーマニアの主人が受験サイトとかで調べているかも。

主人は「勉強法」とか、「勉強の計画」とかにエネルギーのすべてを使い果たして、実際には勉強しない、ってタイプ。

それで、願書を出すときは締め切り間際がいい、というアドバイスをしてくれて、締め切り間際に出したりしているんだけど。その理由は・・・。また次に書くわ。ぶーぶー