CUKUP BAHAGIA -246ページ目

国家というのは理屈や理想だけでは運営できないのだ

結婚式専門エキストラ、私もやりたい。


フルコース食べて、引き出物貰って、

その上、報酬も貰えるなんて。


スピーチ、カラオケで更に増額。


でも、週末しか働けないんだな。

副業しか無理か。


葬式の泣き女みたいだな。

発想が。


新婦側と新郎側の参加人数に幅があるときに

呼ばれるらしいんだけど、

そもそも、そんな結婚は破綻してるような。


家柄が良いと、一筋縄じゃいかないのかな。



隣町にオープンした元同僚のお店。


『辛いトマトソースのペンネ』を

『幸いトマトソースのペンネ』と表記して

営業していたらしい。


字面は似てるけど、意味合いは天と地ほど違う。


つーか、『からい』と『つらい』が同じ漢字なのは

ちょっと、使いづらいなぁ。


味覚の『からい』は『鹹い』にしてもらった方が。




[解夏]あがった。


どのお話も、良かった。

目頭、熱い系。


さだまさしの文章はむしろメロディーに乗せないほうが

万人受けするのでは。


年齢層とかの広い意味で。


普通に、『赤い手ぬぐいマフラーにして』と朗読するのと

例のメロディーに乗せて『赤い手ぬぐいマフラーにして』と歌うのとは、

受けるイメージが大分、違う。


ビジュアルのイメージも強いしなぁ。


小説は、ほんのり暖かなイメージ。

難病だったり、痴呆だったり、

決して、幸せな話じゃないんだけど

どれも独特な感じでハッピーエンド。


読了感は非常に良い。



どうでもいいけど、

店に出入りしてる酒屋の営業。


未だに、バブル背負ってる感じが

逆に嫌いになれない。


昭和の遺産のひとつ。だと、思う。

ああいう感じの人が増えたら景気が良くなりそう。


そういう意味では、営業は天職だと思う。

と、いつか言ってあげたい。


余計なお世話か。


暗闇は、光が見えない者には存在しないんですよ

ナメタケ、食べたい。


大根おろしとナメタケで蕎麦食べたい。

5年くらい、ナメタケ食べてない。


塩辛が手作りの方が美味しいように

ナメタケも手作りしたら美味しいんじゃないだろうか。


余談だけど、

ナメタケの時点で余談っぽいけど、

賄いがぺぺロンチーノだった。


ぺぺに、利尻っ子和えたら美味しいんじゃないか。

ぺぺにナメタケでも、美味しいんじゃないか。

海苔の佃煮でも、いけるんじゃない。


いや、気持ち悪いかな。

でも、納豆は合うし。


寿司食べたい。

光り物中心で。


お腹すいた。ペゴッパ。



[解夏]半分くらい。

短編集だった。


これ、良い。


さだまさし、すごいな。

関白宣言も深く感じてしまうわ。


見直してしまう。





若者の歌で『天城』は越えられない

健康診断。

面倒くさかったけど、さすがに参戦してきた。


結果は、2週間後。

まあ、大して変りはないでしょう。



で、日ごろ溜め込んでた睡眠の借金。

耳を揃えて返す。


陽気も良くって、

お昼寝も、そりゃもう。深く深く眠った。


夜も8~12時間ほど。

この二日間で平均10時間は寝たかも。


GWから、こっち。

何だか、疲れてるような、そうじゃないような。


日々、寝るの遅すぎるんだよな。

27時位だもんな。


せめて、25時半には寝るようにしたい。

と、1年に3回は決意してる気がする。




とりあえず、オススメされた[解夏]

読んでみる。