CUKUP BAHAGIA -241ページ目

楽観とは真の精神的勇気だ

[朝日のようにさわやかに]半分くらい。


短編集だけど、

理瀬シリーズのお話とかも入っていて

かなり、楽しめる。


恩田陸のコアリーダーには

もって来いの本だと思う。



今日も忙しかった。


何だろうね。



寝よう。


納豆食べたい。

葱やナメタケ、大根おろしを入れて

甘めのおつゆで頂きたい。


しかし、芥子はしっかり効かせて。




バインセオ、パッタイもそろそろ良い季節。

ベトナム料理は、夏だよね。



24期節。夏至。

いいね。チョア。

私の読んだ教科書には載ってなかったけど

何だか、深夜にバレー番組やってるなぁ。

世界バレーが近いのかしら。


いまいち、試合スケジュールに疎いけど

始まったら始まったで、きっと夢中で観るんだと思う。


元全日本センター大竹の娘が春高に出てて、

何となく脱力。


赤ん坊が春高に出るようになる間、

私も成長したのかしら。


つーか、確実に流れているね。時間は。

逆に言うと、時間ほど確実に流れるものはないね。




[瞬]あがった。


なんか、ハードル越えず。

前評判が良すぎた。


何となく、原作のはずなのにノベライズっぽい

軽さなんだよな。

1時間くらいで読めるし。


涙で次のページがめくれない。筈が

サックサク、めくれてしまった。



もっと、衝撃な事実を待ってしまった。




お店、大爆発だった。

父の日、恐るべし。


って、確か去年も書いた気がするから、

まだまだ日本の親父の威厳は保たれている様子。


そして、「父の日は忙しいよ」って言うと

もれなく、お父さんの機嫌が良くなる。



1日中忙しかったから、

営業が終わった時には

ゴールした競歩の選手の心境になった。


なんで、痩せないんだろうね。


燃費の良さに、とりあえずビックリ。

人間が居て良かった、なんて誰も思っていない。人間以外は

まさかの、繁盛だった。


非国民たちめ。

何故、サッカーを応援しないのか。


なんだかんだ、盛り上がってるとはいえ

サッカーって日本で、そんなに浸透してないのかしら。


それとも、そんなに熱狂しない人種なのかしら。

そもそも。


『今日外食する人間の顔が見たいわ』って言ってたのに

結構な数の人間のお顔を拝見した。


そっか、そうなんだ。的な。




本屋にて、

[瞬き]買ってきた。


明日から読む。


触りだけ読んだけど、

余り好きじゃない文章っぽい。


どちらかというと、理屈っぽい文章(?)の方が

好みだから。

まあ、20万部突破らしいから、

大丈夫だとは思うけど。


お後には、恩田陸の

[朝日のようにさわやかに]が控えてる。

楽しみ。



そろそろ、髪を切ろうかな。

コケシ、カムバック。


どうしようか。



キョンシーって、お札貼るとどうなるんだっけ。