CUKUP BAHAGIA -240ページ目

製造する能力が想像する能力を越えた時、想像力と知覚が失われる

久し振りに幼馴染とセッション。


やっぱり、面白い。

時間が足りない。


しかし眠い。


早朝から、サッカー観戦する両親の声が聞こえてきた為、

熟睡してない様子。


起きた時には、何点取ったか何故だか知ってたし。


頑張ったね。



[ロミオとロミオは永遠に]読む。


タイトルだけ見ると、同性愛者の話のようだけど

全く違うお話。


これは、SFなのかしら。


今の文明が衰退した後の東京の話。



1年も半分過ぎたけど、今何冊くらい読んだんだろ。


日本でござる。法事国家でござる。

早朝、尾瀬へ。

4時鳩待ち着で4時40分のバスにて

尾瀬へ。



生憎の天気だったけど。

それでも、やっぱり綺麗だった。


関東から行くのにちょうどいい距離だからか、

バスで一緒になった人も、温泉で出会った人も

割と、近所の人だった。




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わたすげもションボリ。


今度は紅葉の頃に行きたいな。

涼しそうだし。




[朝日のようにさわやかに]あがり。


色んな味が贅沢に取り揃っていた。

コピー通り。


面白かった。



お母さんが『利尻っ子』の布教活動を始めた。

『利尻大使』でも目指しているのか。


限りある資源の為、大切にして頂きたいのだけど。

仕事が細分化されれば、人間から[良心]が消える

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ちょこっと、顔を出してきた。

仲間のカフェのレセプション。


以前、工事中にお邪魔したけど、

きちんと素敵なお店になってた。


深夜発で尾瀬に行く為

本当にふらっと。



因みに、尾瀬は利尻のマンネにインスパイアされて

急遽、トレッキングに行く事に。




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可愛いシャンデリアが飾ってあった。


行く前に下北沢ウロウロ散策する予定が

余りにパテが重くて断念。


肉の塊。そりゃ、重いわ。


絶対来ると思ってた先輩が来ず。

理由を聞いたら、南アフリカへ行ってる様子。


すごいね。



来月辺りには、銀座時代の仲間を誘って

ゆっくり、呑めたらいいなぁ。


めずらしく、仕切ろうかしら。





[テルマエ・ロマエ]買ってみた。

これ、好きだなぁ。


馬鹿馬鹿しくて。