CUKUP BAHAGIA -164ページ目

心に冒険を

モンキーパンチ先生・・・。





愛情するよりこんな時友情したい。で、お馴染み。
アニメ三銃士。(ダルタニアンは愛情もしっかりしていたように記憶しているが)

子供のとき、好きでよく見てた記憶がある。

三銃士ってバランスいいよね。
ずっこけ三人組、転覆トリオ、ダチョウ倶楽部。

三人組って素晴らしい。


とりあえず、旅の覚書。



煩悩の数ゲートの前で待つ。
今回も飛行機はアシアナ20:20羽田発。

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仕事終わりに余裕を持ってチョイスしたこの便が
後に私に苦難を強いる。


着は22:47位だった様に思う。金浦空港着。
しかしながら、今回。
荷物のピックアップに時間がかかってしまって
23:15くらいに空港から地下鉄に移動。


もっと遅かったかも。


空港からホテルまでは乗り換えなし5号線。
7月も同じ便で来てるし、まあ大丈夫だろう。と思ってたら。

ホームに着くなり、おじさんにすごい剣幕で話しかけられる。

何言ってるか良く分かんないし、こっちは1人だし
最後の『ジュセヨ』は聞き取れたんだけど。

『ジュセヨ』って言ってるって事は
すごい剣幕でも丁寧に話してたんだと思う、けど
お腹も減ってたし、とりあえず『テッソヨ~』(結構です)
で、逃げるように地下鉄に乗車。


後は、乗ったままでホテル最寄り駅まで乗車。の筈が
4駅くらい行った所で、電車停車。そして、消灯。


チーーーーーーーーーン。


ここ止まりの終電だった!

日曜日の夜って事で終電もちょっと早かった様子。

すごい剣幕のおじさんは
『これ、ソウル中心部まで行かないけど良いのかい?』的なことを
言ってくれていた様だね、今思うと。



とりあえず、空港に逆戻り・・・。
リムジンバスとかも調べてこなかったけど
とにかく空港には何かあるはずだ。と。


空港駅で駅員さんに、
『ジョンロサムガヨク、カゴシッポ~』連呼。
(ジョンロ3街駅に行きたいんだよう)


したら、
『ソウル駅まで行くのなら、まだあるかも』と
電話で確認してくれて、ホームまで荷物持って連れて行ってくれた!

少しでも、中心部に近付いた方がいい!
と、新しく開通した空港鉄道に乗り込んでソウル駅を目指す。

既に時間は24:06。
チェックイン24:00にしちゃったのに。

せめて門限の25時までには着かなくては。
(25時をまわるとチャイムでスタッフを起こして開けてもらう事になるので)

因みに24:30近くまでこの電車は走ってるようでした。



遅い到着の方、この電車。便利です。
本数は少ないけど、停車駅は少ないので
ソウル駅までもあっという間。

弘大入口にも停まるから
これからは弘大宿泊も大いにありかも。


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電車は、ガラガラ。
ガラガラだと、逆に怖いよ。

ソウル駅も、人気は少なめ。

でも、タクシー乗り場は大行列。
少しでも早く着きたかった私は、客引きのおじさんに
15000Wでホテルまで乗っけてもらう事に。

これ、相場より5000Wほど高いようです。
でも、5000W=350円。

あり?なし?
あり!!ってことで。

長い長い旅路の果て。

25時ちょっとすぎに到着。

朝、6時から働いてたから、そりゃもうヘトヘト。

ホテル(と、さっきから言ってるけど実際はゲストハウスだ)の
アジョシは『大丈夫ですよ~』と迎えてくれてホッと一息。

今日は遅れた人が多かったみたい。



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お腹はメチャメチャ空いてたけど、もういい時間なので
飲み物だけ購入した。

バナナウユは毎回買ってしまう。
激甘なんだけど。美味い。


ってことで、ようやく1日目終了。
時間にして、5時間だったけどとにかく長かった!


今回も宿は。イムズハウス。
ダブルの部屋で35000W。

部屋はオンドルであったか。
でも、今回の部屋、バスタブ無しのシャワーオンリーだった。

まあ、困らないけど。

やはり、風呂が恋しくなるのは日本人なんだねぇ。
我慢できなくなったら、汗蒸幕でも行けばいいか。


って事で。

就寝!

表現者にとっては何処だってアウェイ

近所(割と遠い)に新しくコンビニが出来たんですよ。


セブンイレブン劇場。っていう。


普通にセブンイレブンなんだけど、

店員さんがキャラ揃いで、つい行ってしまう友人続出。


因みに店長さんは『山田』というネームプレートを付けた

バリバリの外国人の方です。


その他、アルバイトの面々は非常に感じが良いが

非常に割舌の悪いお兄さんが数名。


日夜、ドタバタ活劇を繰り広げております。

文字通り24時間ね。


目の前は葬儀場です。


三谷幸喜なら、これで一本撮っちゃうからね。




てな訳で、渡韓まで1週間切ったぜ。

友達はもう既に異国の民。


待っててね。



前回行ったばかりなので

今回はゆっくり過ごす。


友達に会う、舞台を見に行く以外、ノープラン。


1人だし、今回は食い倒れないと思う。

1人で食い倒れたら、本物の食いしん坊マンセーだし。自重。




それにしても、男子バレー。

つまらないなぁ。


一応、みるけど。




年末くらいは攻めましょう

『私は15歳のブルネット(黒髪)、ブラジルでのライブ。

研究学校のアイリーン ・ リベイロ リベイランプレト。
私、学校が大好き。すばらしい。

多くの犬は、真実を話す。

偽物を嫌うことを好む動物を愛する人。

愛の叫び、スキップ ビート。

私は非常に面白い。

女の子、悪い時間の娯楽は持ちません。

楽しみのために出ない、したいは、ココナッツのより良いものの醜い顔し、
私にぎゅうぎゅう詰めの人々を嫌うように。

私は見ている。

私は知っている。』


こちらの文章。

ポスクロで出たブラジルの女の子がポルトガル語(?)でプロフィールを
書いていたので、翻訳機に丸投げして出てきた文章。

少々手直しはしたものの、
何だか妙に良い感じの文章になっていた為
そのまま、貼り付け。

気に入ってるところは、

『愛の叫び、スキップビート』
『多くの犬は、真実を話す』

あたりかな。


きっと、学校と犬が好きな女の子なんだと思う。



水泳始めてから、太った気がするよ。
だって、ご飯が美味しいんだもん。