CUKUP BAHAGIA -148ページ目

アムリタ、仙果、トキジクノカク


最新の天気予報を見ますと、シェムリアップでは比較的好天が続いているようですが、
一時的なスコールも発生いたします。
折りたたみ傘など簡単な雨具をお持ちになられると便利かと存じます。
晴れますと日中は30℃を超え日差しも強くなりますので帽子やサングラス、
日焼け止めなどをお持ちになることをお勧めします。

旅行会社から届いたメール。



今回、利用した旅行会社。

入金して、すぐメールが来るわけでもなく

なんとなくレスポンスが遅いため、ちょっとハラハラしていたのだけど。


いちいち、親切でアットホーム。


旅行の日程表なんかも、とても丁寧に手作りされていて

かゆい所に手の届く感じ。


疑って悪かったよ。と言いたい。



今朝目覚めると、思いがけず腰痛に見舞われる。

もうちょっとで旅行なのに!

しかも、腰痛って滅多にならないのに。


でも、考えてみると去年も今頃腰痛が一週間ほど続いた。

知らないうちに治っていたけれど。


去年は、車で4時間ガソリン並んだり

計画停電で階段で野菜や米を運んだりしていたからかな、と思っていた。


けど、どうも匂うぞ。ってことで

「春・腰痛」で検索。


したら、出るわ出るわ、春の腰痛!


春って腰痛のハイシーズンだったのね。知らなかった。



暖かくなってくる頃に起こる腰痛というのは

気温が上がることによって骨盤が緩むようで

緩んだ骨盤を支えるために筋肉がこわばったりするらしい。


この時期に起きる腰痛というのは

1~2週間で自然に治まるらしい。



暖かくなって、気が緩んで骨盤が緩んで

もう、どうにも締まらない。


緩んでるなら。と、

骨盤をチューブでぐるぐる巻きにしたった。


気持ち、痛くないような気がする。



痛さも原因がわかると不思議と痛さが薄れる。


これが噂の「病は気から」というやつか。




[東南アジア四次元日記]読む。

どうにもこうにも、紀行文ばっかだぜ。


もう、単純すぎて。



そういえば、思いがけず

[真夜中のパン屋さん]でもカンボジアや地雷が

重要な役割を果たしていたなぁ。


何も知らずに読んだのに。


北海道に行った時も飛行機の中で読もうと

空港で買った小説の舞台が思いがけず小樽だったり。



呼ぶんだね。きっと。

パン屋ではパン職人こそが神様

[いちばん危険なトイレといちばんの星空]

[裏アジア紀行]

[真夜中のパン屋さん]


読んだ。


古本屋でどっさり買い込んできた。


ざっくり言うと、どれもなかなか面白かった。


[真夜中のパン屋さん]パンが食べたくなって困る。




ちなみにクメール語での「NO」は「おっテー」というようです。

YESもNOも「ちゃ~」なのは誤報でしたので、あしからず。




CUKUP  BAHAGIA


アネモネ、好きだ。



宝塚に手塚治虫記念館あるんだな~。

行きたいな~。

トムとジェリーは仲が良くてもケンカする

馬鹿なことを四六時中考えていた。ところ、

「四六時中」ってなんだ?


ってことになり、検索。


ぼやっと2日間のことかと思っていたけど

そしたら、四八時中だもんね。


二時間足りない。


4×6=24で四六時中=一日中だった。


九九なんだね。


江戸時代、丑の刻、子の刻なんかの十二支で時刻を示していた頃は

二六時中っていってたらしい。


日本語って難しい。


日本語に限らず難しいけど。


アイスダンスの女の子、6カ国語話せるらしい。

その上、アイスダンスできるらしい。



6カ国語話せるとしたら、どの言葉にしよう。

日本語、英語、フランス語、イタリア語、韓国語と。

あとの一つが迷う。


スペイン語がいいのかなぁ。


なんか、チョイスがベタだな。