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ライブ速報!
バンドのライブが決まりました。
イゾルデ10周年記念ライブイベントに出演します。イベント初日です。
今回もソウルナンバー中心(*^^*)
複数バンド出演。出演順は後報します。

◼︎8月23日(土)17時open予定
◼︎ロックバーISOLDE(イゾルデ)
東京都‎千代田区
神田紺屋町20-1
神保ビルB1
http://isolde.jp
◼︎バンド名 ”Crack POD”

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先日、愛用の腕時計をオーバーホールしてもらった。
Hamilton(ハミルトン)という米国の腕時計メーカーのKhaki(カーキ)メカというモデル。
手に入れたのは記憶では1994年頃に浜松の駅前の百貨店で。
それまではTIMEXを使っていたが壊れてしまい同じミリタリータイプのハミルトンを購入した。手巻き式なので1~2日に1回くらいはゼンマイを巻く必要のある手間のかかる腕時計だが長らく愛用している。
ミリタリーデザインが好きで大きさと軽さがちょうどよく、
服装を選ばない見た目。
機能は時計のみ、日付やクロノグラフも無し。このシンプルさがまたいい。現行モデルではもう同じモノは販売されていなくてユーズドでしか手に入らない。
昔、ジーンズのポケットに入れたまま洗濯をしてしまった事もあるが普通に針が動いていたのにはびっくりしたこともあった。
そんな心強い相棒だが2年前くらいからゼンマイを巻いても針が動いたり動かなかったりとご機嫌ナナメだったのでメーカーに全オーバーホールを依頼。
費用は当時の購入価格に近いくらいのものだったが相棒の復活を願ってビシっと支払った。ダメになったら新しいモノに買い替えするのもひとつの考え方だけど愛用品は多少費用が掛かっても手入れして長く使いたいと考える方なので。やっぱりお金に代えられない価値はあるからね。
しっかり回復したハミルトン カーキ、これからも長く使っていきたい(*^_^*)
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iPhoneからの投稿
マイケル5周忌
6/25はマイケルの命日。
今だにマイケルが好きだ。
いちばん多感な10代にどっぷりと浸ったマイケル。
世界一売れているアルバム『Thriller』は一番最初にマイケルの曲を知る事になったアルバム。
やはりあの『Thriller』のショートフィルムにガツンとやられた。
いま観てもあのドキドキは蘇り色褪せない。
あのショートフィルムがMTVで全米で繰り返し放映されたことで、アメリカ本土でビデオデッキが爆発的な普及したのは有名な話。

最近、未発表曲を集めて現代風なアレンジで仕上げたニューアルバムが発売されたが、マイケル本人がリリースに関わっていない作品には全く興味が無い。今だにマイケルにあやかって一儲けしたい人達が大勢居るということなんだね。それだけ偉大なアーティストだと言うのはファンとしては嬉しいが、やはりこういうビジネスのやり方は何か虚しい気がするなぁ。

マイケル5周忌を前にiPodの最近のヘビーローテアルバムは『Off the wal』”。
このアルバムでは”Rock with you”が好き。このアルバムはマイケルのソウルフルな部分が全開Maxだったアルバムだと思う。
まだ彼の顔が大々的に整形される前(鼻がまだ大きく、目もまだガッツリ開かれておらず、肌も黒い)の頃でクインシージョーンズとタッグを組んで大ヒットした作品。
ちなみにタモリ倶楽部 空耳アワーに自分が応募して採用された(手拭いでした)スティービーワンダーのマイケルへの提供曲”I can't help it”も収録されてます(*^^*)
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ヘッドホン
約4年使ったiPod用のヘッドホンが片耳聴こえなくなりご臨終のため新調。某家電量販店で数十種類ある高音質のカナル型のなかから選んだ。
これまでオーディオテクニカを使ってきたが今回はSONYを選択。
店頭で自前のiPodを繋ぎ幾つか試聴した。
オーディオテクニカを手始めにSHURE、ゼンハイザー、ビーツ、SONYなどを聴き比べた。予算が届かない高価なのを聴いて気に入ってしまっても後味が悪いから予算前後のものに絞って試聴。
ヘッドホンは自分の場合、主に通勤電車中で使うので音漏れしないカナル型は必須であとは低音がしっかり聴こえるかがポイント。
電車内のノイズはかなりのものだからどうしても低音が聴こえにくい。特に低音のベースギターや鍵盤の音が聴こえないと音楽としては成り立たないと思うから、この音域がしっかり聴こえるか確認してみた。
もちろんだけど音楽を聴くのはイヤホンではなく自宅のスピーカーで聴く音が1番よいと思うから、あんまりシビアなものをヘッドホンに求めるのは違うのでその辺りを加味しながら試聴した。
比較するときに用いた曲は、アデルの”Someone Like You” とプレイグスの”Blues from the Bathroom’’の2曲。
アデルはボーカルの伸びやかさとピアノの鳴りを確認するために、プレイグスはギター、ベースの音質とドラムの鳴り具合を確かめるために選んだ。
幾つかの種類を聴き比べて最終的に選んだのはSONY MDR - X70B。
ベースブースターが搭載されていて重低音がしっかり鳴る。少しブーミーな感じがしなくもないが、これくらいあった方が個人的には安心。
低音がペナペナなのはやはり聴くに堪えないので。
芯のある低音の鳴りと、”Blues from the Bathroom’’のスネアのゴーストノートの粒立ちが気持ちよかったのと
アデルの伸びやかな歌声が申し分なく聴こえたところ。
他の曲も数曲聴いてみたがいずれも存在感のある低音が聴こえた。
これから通勤での音楽生活が今まで以上に楽しめそう!でも音量はほどほどにね(^O^)/

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先日は埼玉は長瀞にあるカキ氷 阿左美冷蔵を再訪。昨年9月、今年2月に続き3回目。6月はまだカキ氷の本格シーズン前で、しかも気温は20℃と少し肌寒い日だったので普段は行列の出来る店なんだけど直ぐの入店。天然氷を使ったカキ氷は柔らかな口当たりで今回も美味しくいただきました(*^^*)
このカキ氷屋さんは天然氷もそうだけどシロップの種類が実にたくさんあって、どちらかと言うとシロップ目当てで行ってるような感じ。
今回はきな粉あずきという種類を堪能。きな粉と氷が合うのは新発見だった。前回に楽しみにとっておいた珈琲味は今回行った登宝山店ではメニューに無く本店だけの取扱い。
これまた次回に持ち越し。

カキ氷のあとは温泉へ行って温まりました(*^^*)。今回は埼玉は奥秩父の柴原温泉”かやの家”。ここは日本秘湯を守る会のお宿。関東にはこの”日本秘湯を守る会”の宿が少なく、東京都には奥多摩に1軒、埼玉と神奈川県もそれぞれ1軒のみ。なので秘湯の宿 愛好家としては秘湯へ行くのは九州時代からすると関東暮らしでは少々大変な具合。
そんな数少ない関東の秘湯の宿でお気に入りなのが今回利用した”かやの家”です。一番は露天風呂からの眺め。あいにくの雨模様だったけどそれがまた良くて、雨に包まれた濃緑の森の梢が薄霧に霞んでいる様や、沢に流れる水音や榧の浴槽の感触を味わいながらの明るい時間の入浴は至福の時間だった。多忙な仕事あってこその贅沢な時間。また、たまに行くから温泉の良さを認識できるのであって毎週とか行ってたらそのうち飽きるよね(^-^)
ともかくそんなのんびりした週末を過ごしました。これでしばらくは仕事を頑張れそう(*^^*)
そして次回のカキ氷と温泉宿を楽しみにしてがんばろ(^-^)
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