この話のつづき。





あれから数日が経ち、夫はまた友人とオンラインゲームをしていた魂が抜ける







私は友人の声を聞くのも嫌になっていた。






次の日







夫が衝撃なことを話出した







夫 : 返済のことをトニー(友人)と話したよ。手数料がつかない送金アプリを見つけたんだ。






私 : えキョロキョロそうなの?







トニーは給与がでたら毎月100ドルづつ返済するらしい。






一括支払いじゃないんかいトニー。。







まぁ少しずつ送金手配が進んでるのは大きなステップである。