こんにちは
くみです

時間

時間って、
なんとかなりそうだけど、
使える時間
を考えると、実はほんのちょっと。

特に子育て中は、
予測不可能のことが多い
時間が減りますね

例えば、
約束の時間に
一緒に出かけるために
どれだけか余分の時間を見積もっていても
子どもは思い通りには
いかないんですよね

うまくいくときもあるけど、
いかない時もある。

こんな時、あなたは
どうなりますか?
・特に遅れても気にしない
・イライラして怒ってしまう
・こうした方がいいよと早道を伝える
・子どものやることをやってしまう

どれでも
オーケーですよねニコニコ
人それぞれ。


・気にしない人は
日本人では少ないかな。
飛行機の時間とかなら、守りたいしね。
もし人と会うなら、
一言メール入れたらいいですよね。


・イライラして怒ってしまう人、
そんなこともある。
人間だから。
けれど、怒り方に気をつけて欲しいですね。

子どもが悪い、
のではなくて、
子どもに時間の読み方を
次できるように
サポートしてあげることができたらいいですね。

小さいお子さんなら、
時間を守ることの大事さを伝える
「時計がこの針になったら、くつを履くからね」
「時間を守って行くからね」

言葉のわからない生まれたての赤ちゃんでも、
「もう少しでお外に行くよ」
といっておくと、
すんなり行けます。

声かけって本当に大事ウインク


・早道を伝える。
これは、子どもの特性で、
嫌がる子、
やる気をなくしてしまう子どももいるので、
見極めて。
子どもの特徴をみてあげるのも大事。


・子どものやることをやってしまう。
小さい頃は何でも
やってあげた方が早い汗
ここをぐっと抑えて、
やれるようにしていくのは
親のテクニックですね。

親のふりを見て
子どもは育つので、
自分ができていれば、
子どももできるようになるニコニコ

親だけの課題であることも
多々あります照れ

夏本番!
限られた時間
コミュニケーションで
やりたいこと、
たくさんやりましょうねアップ