おはようございます
くみです


小さい時の否定された気持ちって
意外とその子の後にまで響くもの。
どこでどう傷ついてるか
親からも分かりにくい
子ども、自分自身でも気付かない
ことの方が多いでしょう。

親は第1の宿命と言われているくらい
大切な大切な人。
自分から選んで
その人の子どもになる
天で約束して
生まれてくる
ともよく言いますね。

子どもが大きくなった時

自分の力で生きるためには、
生きてていいんだと思えるには、
困難に立ち向かい
前を向いて生きることができる。
決断、行動していくためには、


自己肯定感がある人
が強い!

自己肯定感とは、

自分に対する考え方、捉え方

自分は大切な人だ
自分は生きている価値がある
自分は必要な人間だ
生まれてきて良かった
という気持ち
存在価値を感じてること。

大事なのは
「自分のいいところも悪いところも
みんな受け入れられて、愛されている」
というところ。


良いところも悪いところも。


良い、悪い、って、
育てた親からの価値観の影響を
受けることが多い。

だから、
親である時は
言葉を選んで
使いたいですよね。

良いも悪いも全部正解
全て受け入れ
共感

「いいね!!」

もちろん、
親である自分に対しても

全部正解
全て受け入れて、
「いいね!!」


温かく
おおらかで
思いやりのある
寛容な
愛を持つ。

幸せな
明るい家庭を
築き続ける。

生きていく
力になりますね。

お読み頂き
ありがとうございます
暑い日が続きますが
涼をとって
行きましょう音譜