おはようございます。くみです音譜

今日は「頑張る」
って何だろう。
前回の続きにもなります。

子どもに自己肯定感は大事とよく言いますが、
大人になっても自己肯定感は大事みたいです。

子どもに
自己肯定感を養うには
先ずは
自分に自己肯定感があるのか、ないのか。


あなたにはありますか??


自己肯定感って、
自分は生きてていいんだ
っていう心。

自信
とも似てますね。

自信がある人は
行動できる人
思いと行動が直結してる人が多い

物足りなさを感じず、
自分で自分を満たしている。


自分のできる範囲を知っているので、
余計な迷いがなく、
決断が早い

自分の見通しがついてるから、
心配事が少ない。


反対に
自信がない人
自分の行動に自身のない人は、

それでも
人の役に立とうと、
出来る限りやろう、やってみようと、
自分を多く見積もり
頑張りすぎる


できる、できないの
線引きがはっきりさせることができず、
自信がないので
自分で決めれない

迷って
時間が過ぎ

流される

何をやっても疲れる

考えすぎて
頑張りすぎて
疲れる
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前回
「ありがとうと言ってもらいたい時」は
「がんばった時」
だよねー

という話でしたが、
頑張るのは
「自分のため」の存在あっての
人のためではないでしょうか。

自分を大切に出来ないのに、
人まで大切にできませんよね。




たまに人はこうしろ、こうするべき
と要求してくる人やオーラを出す人がいるけれど、
惑わされないように。

よくお姑さんや、夫にそのように思われている。
言われたことがある。
人も多いと思う。

それに応えなきゃ、
と思うこともわからないではない。

あちらの要求と
こちらのできることは違うことを知ってもらい、全て応えようとするのではなく、
寄り添おう
でよいのではないでしょうか。

そのためには、
自分をよく知る事も大事。
自分のやれることは何か。できることは何か。


自分って何者か照れ
自分がどうなりたいか
を知ることが
「頑張る」を知る
「頑張りすぎない」が分かる
いちばんの近道になるのではないでしょうか。
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長文読んでくださってありがとうございますニコニコ
バランス大事ですね。
苦しい時って、
バランスが崩れてる時です。
見直して
よりよいハッピーをラブラブ