The sixteenth day 「コストパフォーマンス」 | まるやまのハワイ留学記

まるやまのハワイ留学記

京都の大学生まるやま(当時22歳)が一年大学を休学し、2009年〜2010年にハワイ大学マノア校に留学した記録です。
帰国後大学を卒業し就職。現在はメーカーにて働いています。

ハワイ留学をお考えの方はメッセージくだされば、お返事致します。




16日目。


今日は日曜日。


ASAYAMAさん家と、ダイアモンドヘッドへピクニック。


金曜も行った俺は、どんだけダイアモンドヘッド好きやねん。でも間違ってない、あそこ大好き。あそこはかなりの絶景。トレーニングにもなる。


その後(ファミリー?)レストランチリーズへ。
アメリカの外食の、コストパフォーマンスの低さに驚く。


あんなんチン!して出来上がり!やんけー!!


そんな事は、ここチリーズだけではない。


ハワイでは、必ずサービスにはチップが必要で、だいたい10%~15%らしい。



逆に、日本のサービス業のコストパフォーマンスが高すぎる(良すぎる)のだろうか?


確かに日本でのサービス業(特にチェーン店等)は激務だし、あんまり儲からないイメージ。



ただ言えるのは、日本の誇れることの一つに、コストパフォーマンスの高さがあると思う。


商品もサービスも、ハワイとは段違いのコストパフォーマンス。日本は良すぎる。


日本はきっと、もし製品、技術、味、サービス等のコストパフォーマンスの高さ平均コンテストがあったら、世界一に輝くのではないだろうか?


あんまり外国を知らないけれど、アメリカのサービス業はありえない。


そこにビジネスチャンスが眠ってる。と JUN はよく言う。

I think so .