夜は短し歩けよ乙女
少年老いやすく、学成りがたし

日々を良く生きよう。
そんな前向きな気持ちになる小説。



最近忙しくてサボり気味だったが、
ひさびさに小説を読んだ。

やはり、自分の言葉の引き出しを増やす作業は
ルーティーンで継続的にする必要がありますね。

言葉はコミュニケーションのための道具であり、
考えるための道具でもある。

アウトプットはできるだけ簡単に。
でも、できるだけ大きく複雑な”思考の海”の中から
適切な言葉を紬ぎだすことで
コミュニケーションの効率と精度をあげていきたい。

以上。雑記でした。




夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫)/森見 登美彦

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