知らぬ存ぜぬを貫けなかった件と、カス席でいいからチケットくださいの話 | カナチェルノ

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例の花代問題ね。
正直、どうしたらいいのかよくわからない。

わからないけど、ひとつだけはっきり言える。

この間まで
「知りません」
「関係ありません」
って言ってたんだったらさ、もう最後までそれで行けよ、って思うんですよ。

途中で急に方向転換して、
「あ、実は……」
みたいになるの、ほんまにかっこ悪い。
かっちょわり~~~~もやもやもやもやもやもや
潔さゼロ。見ててしんどい。

で、話は変わるけど(変わってないけど)、
私としては前からずーっと言ってますけど、
公式の友会、なんとかしてほしい。

難しいことは言わない。
お金、払ってるのだから

カス席でいい。
本当に、端っこでも、後ろでもいいから、
座らせてほしい。

座席の種類は抽選でいいから
チケットちょうだい。
お金はきちんと払うから。

御贔屓さまと同じ空間にいて、
同じ空気を吸ってるだけで満足なの、こっちは。

雪組の公演を観に行くとき、
私いつもギリギリに席に着くタイプなんですけど、
それがまたね乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ

もうさ、扉をくぐった瞬間、
御贔屓の朝美絢デザイン監修グッズの香りで満タン

「ん?この香り、嗅いだことある」
「え、私がつけてるのと同じ」
って思ったときの、あの謎の満足感飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート

って、どうでもいい話でごめん笑

とにかく言いたいのはこれだけ。

同じ人になぜか同じ公演に何回も何回も当選させるくらいなら、
抽選に参加した人全員に、
一度でいいからカス席でいいから座席を回してください。

以上