ご無沙汰しておりますショボーン
イベントやら勉強やら確定申告やら本当に師走で追われておりましたチーン

Pちゃんはモリコのカラオケバイトの後輩🎤
Pちゃんが部屋にドリンクを運んだあとにドリンクを運びにいくと、
「あれ?小木じゃねーじゃん」と言われるほどおぎやはぎの小木に似ている笑い泣き
そのときはPちゃんに、
「さっきのルームの人たちがPちゃんご指名だったよ!」と
けして小木に似てるからとは言わず、お客様のご要望にお答えしていたモリコでした。

そんなある日、
この日は早番メンバーが終わったあとにカラオケを楽しんでいて、途中上がりのモリコとのぐ(キモタク参照)も合流してカラオケを楽しんでおりました照れ
もちろん主人公のPちゃんはこのメンバーにいます真顔
このPちゃん、酒がはいると、、、
非常にめんどくさいんです。。
そう、りょうの喜怒哀楽のような、、、

私が部屋に行った頃は怒が始まりかけていました。。
P「もう!自分のことはほっといてください!!ムキー

でた!!!!!!

この手の人たちは何に怒るかわからず、いきなりスイッチが入るんですよねニコ

のぐ「Pさん❗️」
モリコ「いいよ、ほっときな!いつものやつだからしばらくほっといてあとで見に行こうショック

うむ、今思うとこの時止めとけばよかったんですよねチーン

1時間経過流れ星

モリコ「さすがに帰って来なさすぎじゃね?」

のぐ「見に行きますかもぐもぐ

そして、のぐと店を探すもいない滝汗

モリコ「まさか、あいつ外に出たか❗️ゲッソリ
めんどくさいな本当にショボーン

のぐと二手に分かれてPを探すことにチーン

しばらくして、
のぐ「モリコさん!!!!!!!!いました!!!!!!!!!!!!
ヤバイんっすけど!!!!!!

ねーしょんぼりアセアセポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーン

ひーーーーーー