ヽ(・ω・*)ノ ゲットでーす。あと雑誌の話少々ヽ(*・ω・)ノ
当地では一日遅れで入荷でした。
○田さん懐かしい…近影をこんなカタチで
拝見できるとはw嬉しい限り♪
四国犬の認知度アップにも繋がりそう。
この犬のよさが
皆さんに伝わる内容と写真だと思います。
取材は案外くたびれるものですね。お疲れ様でした。
緑書房さんですが、サイトを拝見する限りですと
獣・畜産関係の専門書が主体の出版社なのかな?
他とは差別化できそうなコンテンツをお持ちの
雰囲気を感じますねぇ。むふっ。
・
以下、雑誌ネタ繋がりの雑談です…
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以前リク君とこのブログ記事で『愛犬の友増刊号』
の書籍出版についての記事がありましたよね。
リクぱぱさんの記事に影響されて
もう一度読み直していました。
で、上の記事に書かれていた初版本というのが
↓コレw
ペットハウスもペットルームもかわゆいデザイン♪
時代が一周して素敵に見えますよw
さて、表紙。
↓
↓
!?
(リンクの記事内の表紙画像と見比べてください)
ちょっと待てぇーいっ!ヽ(`Д´)ノ
四国犬の写真「裏焼き」やん!?
紀州君の画像変わってるやん!?
北海さんと甲斐さんは???どうなっちゃったのよ!
確かにね、デザイン的に考えると
左側が開く書籍なら
表紙デザインは犬の口が左向いてる方がウツクシイんです。
でも、裏焼きは…どうかなぁ~。
あ、いや。どっちの印刷が裏焼きかワカンナイなぁ…。
でも、内容は非常に良い本だと思います。例えば…
北海道犬の先生がこんな事を書いてくださっています。
現代の審査や犬の鑑賞について疑問をお持ちの方
どうぞ上段の「以上…」以降を読んでみてください。
携帯でご覧の方には見難くて申し訳ないですが文に
著作権が懸かっていると思いますのでご了承くださいね。
※欠点器官と関連器官とのほう助関係についての説明が
書かれています。
「標準体型に照らしあわせてみて、その犬の欠点箇所が
ほかの部分によってどのように補償されているかが問題である」と。
日本犬保存会の本部の会誌閲覧室にこういった書籍や
重要な資料を集めて図書コーナーを作っていただけると
有難いんですけど…いかがでしょう。
【 オマケのごゆっくり♪ 】
なんかいつもニコニコしてる子だね、君は。
今日は久しぶりに晴れましたよん♪
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