皆さん、大変大変ご無沙汰いたしました!(´Д`;)
な~んかドタバタしておりました。
まったくわたすって相変わらず世の中が休暇ムードの時に限って休めないヤツですw
モチロン、ちょっと空いた時間を使って
『連合展、見学してきますた~♪ しっぽくるりがこんなに沢山!かわいいでつねぇ…w』
↑といった、ゆる~んな内容でUPしようかとも思ったのですが、実は
このところ、展覧会を見学していて気になっている事がありまして(;´ω`)ノ
ちょっと時間がかかってもあんまりふざけないで地道に書いた方がいいような気がして今に至っておりまする。
気になっているのは
展覧会で見る四国犬の流行がまた変わりはじめているのかな?
ということです。
広島展の後にF先生がおっしゃっていた毛色のことにも関係していると思うのですが
でも、自分がどういう点にひっかかっているのかよく解からない。
…漠然とした違和感のようなものです。
それで、今回の見学はそれをに行く前に、まずは古典的なうちのこの毛をむしり倒し、よーく見ておいてから出かけることにしましたw
コートカラー
ホシさんは古風な胡麻です。
ヒデ君に関しては古典的な毛色と
当犬舎で交雑後に出た頬白裏白の両方を持っています。
すみませんm(__)m出かけてきます。
また夜に書きます。



