皆様こんばんワンw
つづらを背負ってはみたものの早くも“メラニンの樹海”で迷子になりかけている三代目ですm(__;)m
改めて、いらっさいませデス(。・ω・)ノ゙
今回【遺伝子のつづら】というテーマをつくってみましたが
本記事をUPする前に、まずはお願いしたいことがあります。
こちらのテーマでは、当ブログで取り上げている「古い四国犬」の毛色について
多くの偉大な先輩方から言い伝えられてきたことや
二代目が今までの経験から肌で感じていること、はたまた三代目ことワタスの単なる興味wなどを
こねくりまわして毛色の遺伝法則にこじつけてチマチマ書いてみようかと思っています。
長春系の“ハチワレ”は案外多い。
如月荘さんのお気に入りだった昭宝号
コントラストの強い印象的なルックスのこの犬は、当犬舎ともゆかりが深い。
「日本犬中型長春系保存友の会」(有志グループ)の
同人誌『保存』第二集の表紙から。
この冊子は当時100部刷ったそうだが何冊現存しているのだろうか…
ただし、当犬舎は四国犬の中でも「土佐本川原産 長春系」の“フェチ”でございますので
他の系統に関しては全く無視したお話になってしまうかもデス。
また、大勘違いや妄想を書いちゃったりする時があるかも知れませんw
なので、決してご参考になさらないよう、お願いいたします(;´▽`A …スミマセンデスw
なお、スピッツ系のブリーダーさんで遺伝法則にお詳しい方がいらっしゃいましたら、どうかバシバシと手厳しくご指摘いただきたいのです。どうぞ宜しくお願いいたしますm(__)m
なんせ私「ドM」なもんでオホホ。
さて、今晩くらいにUPしたいと思っている今回の記事では
私も好きな「黒四つ目」君達とカラーブリーディングについてコネコネと考えみるつもりです。
GOGO!四国犬!(。・ω・)ノ゙日本ブログ村 日本犬ブログ よろしくデス。
