このブログのテーマは
息子たちからヒントを得て
小学校の「教科」ごとに分けています。
学生時代、数学が嫌いだったせいもあり
今まで、「算数」のテーマがありませんでした。
が、やっと今日1つ見つけました。
ポアンカレ予想。
数学の世界では、最大の難問。
それは知ってるけど、
その内容は、当然わかるはずもありません。
ネットで、この難問を証明した
数学者が、受賞と賞金を拒否したという
ニュースを見つけました。
↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100702-00001051-yom-sci
数学は抽象的なものではなく、
世の中の現象を説明するツール・・・らしい。
僕は今でも、微分や積分の「意味」を知りたい。
と思ってはいる。
僕の中では、これも1つの「夢」なのかなぁ?
オールディーズの魅力の1つは
バンド編成は単純だけど、
単純さの中に聴く人を惹きつける力強さがある
僕はそう思っている。
今日の1曲は、そんな曲。
「エド・サリバン ショー」からの映像で、
The Byrds 「Turn Turn Turn」
息子たちからヒントを得て
小学校の「教科」ごとに分けています。
学生時代、数学が嫌いだったせいもあり
今まで、「算数」のテーマがありませんでした。
が、やっと今日1つ見つけました。
ポアンカレ予想。
数学の世界では、最大の難問。
それは知ってるけど、
その内容は、当然わかるはずもありません。
ネットで、この難問を証明した
数学者が、受賞と賞金を拒否したという
ニュースを見つけました。
↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100702-00001051-yom-sci
数学は抽象的なものではなく、
世の中の現象を説明するツール・・・らしい。
僕は今でも、微分や積分の「意味」を知りたい。
と思ってはいる。
僕の中では、これも1つの「夢」なのかなぁ?
オールディーズの魅力の1つは
バンド編成は単純だけど、
単純さの中に聴く人を惹きつける力強さがある
僕はそう思っている。
今日の1曲は、そんな曲。
「エド・サリバン ショー」からの映像で、
The Byrds 「Turn Turn Turn」

