小4の次男が
音楽の授業で
この曲を習って
とっても
気に入ったらしい。

荒井由実の
CDがあったので
家でも
聴かせてあげたら
しみじみと
「いい歌だね」と
言っていた。


荒井由実は
リアルタイムでは
知らないけど、
宇多田ヒカルみたいな
他のミュージシャンにはない
かなりのインパクトが
あったんじゃないかと
勝手に想像している。

「小さい頃は神様がいて・・・」とか
「目に映るすべてのものはメッセージ」とか
瑞々しい感性は
時代を超えて
愛されるものだと
思う。


今日の曲は、タイトルのまで
いきます。




今年のお正月
「ブッダ」に挑戦
してみた。


手塚治虫は
好きだけど
「ブッダ」は
ちょっと
敷居が高い
そんな感じがしていた。


でも
読み始めると
やっぱり
というか
さすが、手塚治虫


難解そうに
感じてたのに
いつもの
複数のストーリーを
見事にクロスさせながらの
展開

どんどん
作品の中に
惹き込まれていった。


そんな僕の姿を
見て、
長男とカミさんまで
「ブッダ」を
読み始めた。


映画化のニュースを
ネットで見つけた。

吉永小百合さんの
コメント
素晴らしい。


手塚作品の大作で
まだ
読んでいないのは
「火の鳥」

いつか
挑戦してみよう。


今日紹介する曲も
大作にしてみます。

2日連続で
ビーチボーイズ
いや
ビーチボーイズの柱だった
ブライアン・ウィルソン

僕が最も好きな
ミュージシャン

幻のアルバムだった
「スマイル」から

「Surfs Up」

今回から
タイトルに
紹介する曲を
入れることに
しました。

ところで
女性のバックコーラスが
入ってる曲って
かっこいい。

僕が好きな
日本の
ミュージシャン

桑田佳祐や
山下達郎の
ライブに行くと

「ア~」
「ウ~」なんて
唄ってるだけ
なんだけど
すげぇ
かっこいいなぁと
思う。


ライブだと
女性バックコーラスは
必ずいるもの
なんでしょうかねぇ?

たくさん行かないんで
よく分かりませんが・・・


コーラスと言えば
やっぱり
ビーチボーイズ
他とはレベルが
違います。

ライブもいいけど
今回はオリジナルで。
「Don't Worry Baby」