ブルックリン・アカデミー・オブ・ミュージック(BAM)は、22日(金)から5月5日(木)まで、「The Urge for Survival: Kaneto Shindo」と題して新藤兼人監督の映画を上映する。
上映作品は、『裸の島』(1960年)、『第五福竜丸』(59年)など計11本。『原爆の子』(52年)は米国初公開となる。
22日(金)には同監督の息子の新藤次郎さん、同監督の影響を受けた俳優のベニチオ・デル・トロさんも来場。
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なお、収益はジャパン・ソサエティーを通して東日本大震災の被災地支援団体に寄付される。
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source by eジャピオン
皆様、昨日は「デルトロ、父になる 」記事に沢山のコメント頂きありがとうございました。
私が気付かないうちに、デルトロがハリウッド俳優としての市民権をしっかり得ている事を嬉しく思いました。
ってかそうじゃなくて相手がキン坊だったから皆さんビックリしただけだったのかしらwww
とにかく、今後ともこんなデルトロをどうか宜しくお願い致します。
さてさて、今日のこの情報は、海外のデルトロファンの集まる掲示板で聞きました。
彼はもとももチャリティには関心のある人で、テレソンなどにはよく参加していたのですが、
こういう形で日本の事を気遣ってくれている事が、ファンとしては大層嬉しく、またあらためて尊敬します。
まあ勿論彼が日本を気遣ってくれるのは、日本に私がいるからに他ならないのですが。←誰かとめて
好きな人がいい人だと、どうしてこんなに嬉しいのだろう。
ウルフマンのために来日した時のToro。麗しや。
子孫を残すチャンスは貰えなかったけど、東洋の愛人の座は、コティさん、誰にも渡さないわよ。←まだ言うか
