「チャーリー・バートレットの男子トイレ相談室」
Charlie Bartlett
うーん。期待し過ぎちゃったかなー(;´▽`A``
彼の名誉のために言っておきますが、
ろばーとだうにーじゅにあは、相変わらず最高でした。
なんで彼が校長役に抜擢されたのか、見る前から想像ついてたけど、
だからこその大きな説得力があった。めぢからありまくりだし。
この映画の特筆すべき点は、
大人も困ってるんだよ、君達が子供過ぎるから、というのをしっかりと描いたところ。
子供だけが無垢じゃないし、子供だけが許される訳じゃない。
それを、だうにーじゅにあが、メチャクチャ好演。
ああもうホント、カッコよかった☆( ´艸`)
っていうか、あんなガタイのいい校長先生、どこ探してもいなからwww
ところで、この中でだうにーじゅにあは、歴史が専門の先生という事になってて、
最後の方に、クラスで教える、それはそれは素敵な姿が映るのだけど、
この学校に別の教科の先生役がいたとしたら、
マット・デイモン辺りに数学を教えて貰うのはどうでしょう?(何でも出来そうだから)
愛するデルトロには、お得意の美術のセンセになって貰って、
ヌードデッサンとか口説いて貰いたい(バカ過ぎだ)。
保健室のナースにはスカーレット・ヨハ子を推薦。男子が入り浸って出てこない事受けあい。
妄想はこれくらいにしておきましょうか(;^_^A
