【注意】43巻読了感想なので、当人にそのつもりがなくとも何かしらのネタバレが含まれる可能性があるのでご注意ください。
クララが可愛すぎる大問題…( ˘ω˘ )
えっこわ・・・かわよ・・・こわ・・・
とても可愛くてしんどい。いやとてもこわくてしんどい・・・いや・・・??どっちのしんどいなんだ・・・????
実際当事者になると情緒が大変なことになりそうだけど、ああ~~~~~ヤンデレクララが可愛いんじゃあ~~~~~~~!!!という気持ちでいっぱいになった43巻。
そして最後のアズアズがばちくそ可愛すぎた不具合・・・。
ぐええ~~~~~二人が可愛すぎる~~~~~~~(悲鳴)
なん・・・なんなんですかこの二人・・・わしの情緒とか性癖とかもうしっちゃかめっちゃかにしてくる・・・。
クララの本能はヤンデレなの!?でもそれって溢れんばかりの心配と愛があるからこそなんだよね!!というのが根本にあるというのがほんま・・・ほんまさぁ・・・。
可愛くて仕方ねえよなぁ・・・( ˘ω˘ )
クララの無垢なバブちゃんかとおもいきやの垣間見える乙女と母性がすんごい・・・こんなの、絶対大変だってわかってるのに惚れた弱みで何でも許したくなっちゃうじゃん・・・。
つかもう、アズアズとクララはもはや仲良しとか親友とか通り越してると思うので、イルマくんは責任をもって二人を嫁かつ側近に迎えるべきだと思いました。
もう仲良く喧嘩しながら正妻戦争してください(願望)
いやでもあれか、そこにアメリも加わるのか?うん?どうなんだ?実際ハーレム築いてたってなんもおかしくはなさそうなぐらい悪魔誑ししてるしな・・・。
いやもうほんとさ・・・、みんな悪魔だからか良くも悪くも感情のふり幅が広くてたまらんよね・・・。
本能と理性っていうのはいつだって最高の題材だよなぁと思います。
つか読了した後だと全部シンユー組に持ってかれちゃうけど、チラ見えするイルミちゃんとリンディの女装お出かけの様子が女子感強すぎて笑う。
可愛いじゃねえか…。
ほんま、魔入間は俺の性癖とか情緒とかなんか色々なものをぶっこわしてくるぜ・・・。