丹田を引き上げて歩くようにしていましたが
ウッディ・アレン
「レイニーデイ・イン・ニューヨーク」の
ワンシーン
どこから脚が出てるんだ![]()
娼婦が歩いているのを見て
丹田どころでなく
つま先立ちしたまま歩くくらいの
引き上げを
意識してみたら
結構お尻の筋肉を使っている感じがありました。
ウッディ・アレンらしい
辛辣で皮肉なセリフが軽快なスピードで
繰り広げられ
ニューヨークの街や
MoMA ニューヨーク近代美術館も
見られて嬉しい映画でした。
主役のギャッピー演じる
ティモシー・シャラメも
猫背なのに美しい。
WOWOWで放送していたのが1月。
録画したのに ずっと観なかったけど
好きな映画です。





