大好きな作家さん 高田郁さんの
「あきない世傳 金と銀」 九巻が発刊され
その前の前の七巻から改めて読みすすめ
なんせ八巻の終わり方が終わり方だっただけに
早く早くその先が知りたいと思いながら
九巻に突入したら益々スピードアップし
あっとゆう間に読んでしまった。
十巻がまちどおしい。
舞台は江戸時代
当時の女性は結婚するとお歯黒をしていたけど
現代人だからか それが美しいとは思えず
そんな時代でなくてよかったと
心から思います。
主人公の幸は 私の想像の中で歯は白い![]()
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お歯黒は明治から禁止になったとか。
お歯黒と関係あるのかわかりませんが
歯を見せるな![]()
と、笑うと不真面目みたいに注意される傾向が
あったのはついこの前までか。。。
今はないと信じてますが
笑顔は大きい方がいい![]()
しっかり上の歯を見せて笑いましょう![]()





