みなさま マダムはるです。
(青のチャイナドレスに中華が浮かびます)
今日はチョコレートを購入![]()
どれを自分で食べてしまおうか思案のしどころです。
デパートのチョココーナーをさまよっておりますと
金髪の青年が試食のチョコを差し出してくれました。
私は小さな声で「○□△○…(ありがとう)」と言って(情けない
)
口にしたとたんチョコの味が広がり
「おいしい。」と、今度はハッキリと笑顔で言いました。
すると金髪の青年は少し驚いた顔をしてから
すぐ笑顔で「ありがとう」と返答。
その時彼の白い肌の質感、薄い色の目、まつ毛が
私の意識の中にリアルに入ってきました。
それは
チョコをもらって相手の存在を認めたという事ではなく![]()
チョコの味覚が笑顔を引き出し
笑顔になったことで相手への警戒心かブロックしていたものが
はずれたのではないでしょうか?
おそるべし
今日もワンクリックお願いします![]()

