西の魔女みつけました! マリアさん ブログはこちら
ひとりでいるとき、あなたは独りではない。
ただ、寂しいだけだ・・・。
寂しさと、独りあること、その間には、途方もない違いがある。
寂しいとき、あなたは誰かのことを考えている。
もし、誰かがいたらもっとよかったのに、と。
だが、その相手はいない。
寂しさは、ネガティブな状態だ。
独りあることは、ひじょうにポジティブだ。
寂しさは、他者の不在だが
独りあることは自己の現存だ。
あなたは、あまりにも現存に満ち溢れているので
自己の現存で全宇宙を満たすことができるし
誰かを求める必要もない。
「独り」ということを
寂しい、と感じるか、自由、と感じるか・・・
その、どちらも可能やね。
独りの時ほど
自分の内面に深く入り込んで、洞察し
強靭な精神を養う、いい機会なのかも、ですね。
自分の道を切り開くのは
結局は、自分なんやもんね。
あ、誰かとつながってる、って思う瞬間があって
不思議に、なぜか、あったかい気持ちになるねん。
え、あなたも・・・?(笑)
はい、わたしも ! (ウヒ ! )
ブログ コピーしちゃった。マリアさん、ごめんなさい。
これ読んで涙がでそうになりました。
コピーして携帯にメールで送って
ぼーっと見てました。
「自己の現存」って「ただここにいる」という感じかな
勝間和代さんの「不幸になる生き方」の中に
自責の人は自由であると書いてあったことを思い出したり
こんなこと考えて寝て、明日起きたら私は
どんなこと思いつくやろ…
今朝起きた時は忘れてましたが
「独りあること」 パワフルやわ。
マリアさん、会いたい。
