極星十字相殺拳 -5ページ目

極星十字相殺拳

北斗の拳やキン肉マン、ドラゴンボールについて普通「どうでもいいやろ」と思うことを真剣に自由きままに考える、そんなブログです。

自分の少年時代に、作品を通じて愛と友情と正義を教えてくれた製作者の皆様に、心から敬意と感謝申し上げます。

謎のグレートに疑心暗鬼なキン肉マンでした。

 

おわり。

 

露払いにきたのならさっさと倒してくれ、どうでもええねんこんな時間超人。

 

カオスでしょ?え?カオスじゃないの?とひっぱるのはうまいと思った。

 

早く試合しろという声もみましたが、デーク棟梁&プラモマンに12話使うような試合されるのもやめてほしいので、とりあえず早く倒してください、なんでもいいんで。

ガストマンという新たな時間超人が産まれました。

 

おわり。

 

また出てきたよ、どうでもいい時間超人が一人・・・

 

ラーメンマンあたりが駆けつけて命奪崩壊拳一発で始末してくれたらいいのに・・

 

Xでも充分なくらいの感想しかないな・・・

キン肉マンの対戦相手が決まり、対戦カードがすべて決まりました。

 

おわり。

 

もう6話も感想書いてなかったですね。

 

ネメシスが負けて連れ去られ、テリーマンがいきなり投げられて、100トンがボロぞうきんにされてて、クソッタレ時間超人が余裕かまして偉そうなことぬかしてるだけの悪夢の展開で書くことないどころか、気力もなかったです。

 

キン肉マンに場面がうつるとさすがに嬉しくなってテンションあがりますね。

 

アニメや原作読み返すと、マーリンマン対アトランティスとかマジで名勝負すぎてテンションあがります。オメガの連中も今思うと信念をもって正々堂々ぶつかってきてて好感もてます。

 

しかし時間超人どもだけはほんま・・さっさと超人墓場行けとしか思えん。