極星十字相殺拳 -43ページ目

極星十字相殺拳

北斗の拳やキン肉マン、ドラゴンボールについて普通「どうでもいいやろ」と思うことを真剣に自由きままに考える、そんなブログです。

自分の少年時代に、作品を通じて愛と友情と正義を教えてくれた製作者の皆様に、心から敬意と感謝申し上げます。

ソルジャー隊長は業火のクソ力でアリステラにスープレックスを食らわせました。

アリステラは自分の生い立ちを語りだしました。


おわり。



今の立方体リングって落ちそうになったとき「ババババ!」って光でて落下阻止とかしないんですかね?

まあ旧作でもそのあたりはツッコむなという感じだったが・・・


まあそれよりも面白かったのはアリステラの過去話しですね。もうこういうの大好き。

最初はキン肉マンと同じ95万パワーしかなかったということも興味深いですが、それよりもあの喧嘩売られたときのシーンね。


あの肩に火山みたいなのつけたやつをぶっとばすシーンからいきなり体格成長してません?


なんか小学校低学年から中学生になったような。

ブロッケンJrはアンセンションギムレットを受け止め、新技ローレライの青碧雪崩を食らわせました。


おわり



うむ、見事に期待にこたえてくれました。でまたうまいこと服を破いたもんですね。


で期待にこたえてくれた分、特に文句がないので書くことも浮かばないという。


次回は「さよならキン肉マン 前編」・・・


あれはマジで期待ハズレだったからなあ・・

ロビンのセリフとか改変されてませんかね?

「オレは聞いてないぞ」

「どういうことなんだ!?ええ!?」

「ふざけやがって」


とか二世読んでる頃思い出した感が半端なかった。絶対今の敏腕担当編集のチェック通ってないやろ、と思わずにはいられなかったなあ。なのであのジャンプは速攻古新聞に出しちゃった。





ソルジャー隊長の危機にハンブルグの黒い霧でカットしたブロッケンJrに対し、どこかで似たような技が繰り出されました。


おわり。


「あ、ああ~!あれはかつて宇宙超人タッグトーナメントにおいて、ブロッケンJr&ウルフマン組のモーストデンジャラスコンビを倒した完璧超人のスクリューキッド&ケンダマン組の乱入コンビの繰り出した地獄のネジ回しと同じ体勢だ~!」


「本来ならバッファローマン&モンゴルマンの2000万パワーズと対戦するはずのブロッケンJr&ウルフマンのモーストデンジャラスコンビは、あの完璧超人のスクリューキッド&ケンダマン組の乱入コンビの地獄のネジ回しによって二人まとめてKOされるという憂き目にあってしまった・・・」


リキオ「お、オレはかつてあの技を食らったからわかる・・(以下延々と解説)」


II世ならこれだけで回想大コマ連発で4ページは消費しそうな感じですね。

まさかこれはないでしょうが、トラウマを利用するやり方はII世臭いのでやめてほしいところです。


まあソルジャー隊長がいるんで大丈夫だと思います。多分、きっと。だといいな。