極星十字相殺拳 -15ページ目

極星十字相殺拳

北斗の拳やキン肉マン、ドラゴンボールについて普通「どうでもいいやろ」と思うことを真剣に自由きままに考える、そんなブログです。

自分の少年時代に、作品を通じて愛と友情と正義を教えてくれた製作者の皆様に、心から敬意と感謝申し上げます。

時間超人ドミネーターとエルカイトがケンダマンに襲いかかりました。

ピンチのケンダマンの前にマリポーサとゼブラが現れました。

 

おわり。

 

でかい口叩いて速攻で貫かれてるドミネーター

 

なんやねんこいつ、ケンダマンがんばれーと思いながら半笑いで読んでました。

 

まあ前話でテンションをドン底までたたき落とされることがありましたしねえ・・

もう何かは書くまでもないんでこのへんで。

 

野望のからくり屋敷で素直に喜べてる読者みると俺のようなやつは少数派なんだなあと思わされる。

ザ・マンとザ・ワンから真の黒幕といえる刻の神が言及されました。

 

おわり。

 

Twitterでは「まさか時間超人!?」とか言われてましたが・・

 

後生だからやめてくれとしか。

 

10何年たって、何がうれしくてあんな連中思い出さなきゃいかんのか・・

ネタとしては面白い連中だったが、真剣に読む分には「なめんのもいい加減にしとけ」というレベルだったからなあ・・

 

ていうか今の肉に二世要素いらないです、マジで。

 

あとコミックス82巻買いましたけど、

 

もうバッファローマンやられて最上階のシーンになってて笑う。

 

追いつきすぎやろ。

調和の神は、天界と地上のバランスを保つために、神と超人の入れ替えを提案し、超人の資格なしと判断された超人を人間にすることを提案しました。

 

おわり。

 

ようやく明らかになった調和の神の目的。

 

今まで煙に巻かれたり、長々遠回しにしゃべったあげくはぐらかされたりしてましたが、ようやくはっきり明言されましたね。

 

試合より会話シーンが面白いと昔から言ってきましたが、正直調和の神の言うことはあんまり頭に入ってこなかったんで先週から「あーダルいなー」と読んでたんですが、次回あたりからようやく次の展開になりそうですね。

 

・・・・サンシャインってマジで死んだの・・?そうは思えんのだが・・