ソルジャー隊長はパートナーにブロッケンjrを選び、フェニックスが関ヶ原に用意していた浮遊リングで戦うことになりました。
おわり
おおう、3話もとんでしまってた。いろいろありましたが、まずは
ブロッケンJrで良かったー!!!!
というのが正直なところですね。マジでスマホで登場のページ見たときは安心しました。
これでウォーズマン助かったと。
ありがとう、ブロッケンJrありがとう・・本当にこれしか言葉が見つからない・・・
まあもちろんブロッケンJr好きだからってのもあります。なんとなく見てて気持ちがいいんですよね。
悪夢の究極タッグ編でもブロッケンJrは数少ない株上げた人でもありましたし。
自分でもこんなブロッケンJr好きだったんやな、と再認識しました。
ちなみにもし他の正義超人だったら俺が感じたであろう気持ちは・・
ラーメンマン→「ええ・・ラーメンマンかぁ・・ふーん、まあ殺されることはないよね」
テリーマン→「いいんやけど、そろそろ散髪しよう、してください」
ジェロニモ→「いやソルジャー隊長、そら無理やろ」
ウォーズマン→「やめてええ!!ゆでええええ!!!!殺さないでぇー!!」
バッファローマン→「そら選ぶよね、けど正直この人の活躍はいっぱいみたしなあ・・」
アシュラマン→「顔あんなんやのに無理よ無理!!」
ニンジャ→「二世でコンビ組んでたもんね、面白いかも。けど死にそう・・・」
ネメシス→「最初はインスタントチームの弱点であるチームワークの乱れがでそうやな」
ネプチューンマン→「ぷっ!!地に落ちた信用と好感度取り戻すチャンスやぞ!がんばれ!!」
あんだけのフリがあって完全ガン無視されたネプチューンマン、マジピエロ。
でもおそらく今後出番があるでしょう、マジで最後までなかったらそれはそれで笑うが。
フェニックスも生きてたし、ブロッケンとリキオとのからみもみれたし、面白くなってまいりました。