北斗の拳5プレイ日記 その13 | 極星十字相殺拳

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北斗の拳やキン肉マン、ドラゴンボールについて普通「どうでもいいやろ」と思うことを真剣に自由きままに考える、そんなブログです。

自分の少年時代に、作品を通じて愛と友情と正義を教えてくれた製作者の皆様に、心から敬意と感謝申し上げます。

魔皇帝の支配する国、そこはチャドラー、ブルース、ムハドがの3皇子が支配していた。死闘の末3人の皇子を倒し、北斗七星宝刀、南斗のカガミ、元斗の十字架がそろったとき、魔皇帝の闘気によって塞がれていた天魔の洞窟で奇跡が起こった。
北斗伝説の服、南斗伝説の肩当て、元斗伝説のブーツを身につけたジュラン!その体は黄金の闘気に包まれていた。


ジュラン「2000年ぶりに天帝の防具装着!さあ魔皇帝!これで全て対等だ!!2000年前と同じようにな!」
ケンシロウ「もはやお前の行く手を阻むものはなにもない!ただ魔皇帝を倒すのみ!!」
ジュラン「天国の父さん、母さん・・見てくれていますか。ようやくジュランはここまできました。父さんの果たせなかった打倒魔皇帝の夢がもうすぐ手に届こうとしているんだ・・」
マビィ「それにしてもファルコさんやシュウさんがいてくれて良かったわよね、二人以外じゃ南斗のカガミも元斗の十字架も持てないんだから」
ジュラン「ええ、お二人を連れずに城に乗り込んでいたら、もう一度往復するハメになるところでしたからね」
シュウ「管理人は約10年前にこのゲームをプレイしたとき、ファルコを連れずに行って痛い目をみたらしいからな、同じ轍をふむまいと誓っていたのであろう」


チャドラー城の宝箱:守鉄バリ、ちりょうやく×2、七星光×2、せせらぎの実、オーラのみなもと×2、剛天雷の服、守護神のこて、雷神のヌンチャク、羅生肩当て、からっぽ


ブルース城の宝箱:オーラのみなもと、320ジュドル、ちりょうやく×2、せせらぎの実、七星光、10ジュドル、夜叉のかま、420ジュドル、聖龍のこて


ムハド城の宝箱:七星光、オーラのみなもと、聖龍のこて、生孔バリ