こんにちは!
泣きたいときは、思い切り涙を流して泣こう!
いろいろな感情があるから人間らしいんですよね。
悲しいときは我慢しないで泣きましょう。
涙を流すことで、癒され、ストレスが解消されることが知られています。
涙が出ることで、副交感神経が優位にはたらき、リラックス状態になるとのこと。
逆に、涙をこらえると、緊張状態を長引かせて、ストレスが溜まってしまいます。
これは心身の健康状態によくないこと。
女性の85%(男性は73%)は、泣いた後、気分が良くなるそうです。
泣いた後に、脳内ホルモンの一つ「エンドルフィン」が増加することで、すっきりするとのこと。
そして、こんな時、気持ちは青にひかれます。
ピカソの「青の時代」は有名ですが、悲しい気持ちに寄り添い、自分の内面を見つめさせて
くれる色です。
青とともに、悲しみに沈んだら、いつしかピカソの「バラ色の時代」のように、晴れやかな気持ちが
よみがえってきますよ。
それまでの間、青に浸っていましょう。
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「色の体感ワーク」を通して、心と体を満たし、人生を楽しく彩りましょう!
~人生に彩りを~
色で感動とよろこびを伝える
Happy Life カラープレゼンターの吉田みゆきです。




