日吉/元住吉 たるみ専門フェイシャルサロン ~ル・ラーシュ~ -22ページ目

日吉/元住吉 たるみ専門フェイシャルサロン ~ル・ラーシュ~

たるみが変わると顔全体が若返る〜エステでしかできない改善法があります。





エステティシャンのayaです





収穫の季節が近づいてきましたねー 美味しいものが沢山でまわってくるのが楽しみですねOK 






アラフォー世代は皮膚の老化とともに顔つきが変わってきます

それは表情だったり顔の形



フェイスラインがはっきりしない

太ってないのに二重あご

エラがはってくる




あとよく40歳からの顔は自分の責任ビックリマークとか云われるのは




不平不満ばかりのひとはそういう顔に

日々感謝しながら生活してると穏やかな顔に

怒りっぽかったり神経質だと眉間に深いシワが刻まれそういう顔に
なってきます



それは生き方が表情に表れるから 

心と身体は密接な関係ですし

美肌は心身の健康からつくりだされます( ̄□ ̄;)



精神的なストレスが続くとバリア機能や水分の保持機能が低下すると
多くの研究でわかっていますし


ストレスの影響から睡眠中に眉間にシワを寄せてたり歯を食いしばっていたり
してると エラが張ってきたり シワが深くなってしまうのです




なので自分で少しのストレスも慢性化させないように上手く解消する方法を知っておくといいですよ


ストレスのむ解消方法はいろいろありますが 一番のオススメは




フェイシャルマッサージ





ハンドのマッサージはとても気持ちよくリラックスできます

日本では昔から『手当て』は重要視されていて


身体に痛みがあるときに撫でられると解消されたり
子供の人格形成(スキンシップ)などと



科学的にも心と身体への影響が明らかにされていますし


血行もよくなって代謝アップすることで

美肌やむくみが改善してフェイスラインはシャープに

そしてくすみがきえて艶・透明感・明るいハリのある


顔全体の印象に変化を実感することでしょう



エステティシャンのayaです



今年は残暑といういうには程遠く朝晩は肌寒いくらいですねっ満月




本日は『活性酸素』について




はじめて聞いた方などは字のイメージから

なんだか身体に良さそうと思われることが多いのですが

さまざまな老化現象を引き起こす原因です



よく使われる簡単にわかりやすい例えが

『林檎を切ったまま放置しておくと断面が変色します これが酸化しているということ』

酸化です  錆びさせられるのです  細胞が!!


私たち人間は 60兆個の細胞でできていますからこの活性酸素が発生する原因は日常の生活の中であふれてるのでまず知っておきましょう


活性酸素は呼吸によって体内に入る酸素の2%がエネルギー発生の時に活性化して発生すると言われていますし
(昔は激しいスポーツの選手は短命といわれていたらしいです)

排気ガス

(都市部で生活をしてるとわからないけど、高原とか行くと空気が違うことに気づくよね)


化学薬品・農薬・食品添加物

(バイオテクノロジーによって、錠剤、カプセル、粉薬、塗り薬、注射など、すべての化学薬品は石油から作られています。)


水道水のトリハロメタン・放射線・紫外線・喫煙


ストレス・怒り・不安・恐怖などの激しい感情


暴飲・暴食などでも発生してます


活性酸素は起きている時でも寝ている時でも常時発生していて恐ろしいことに しみ・シワはもちろんガン・動脈硬化・糖尿病などなど病気の原因ともいわれてます



とはいえ人間の身体は酸化防止システムがちゃーんと備わっておりますが
これだけ活性酸素の発生源にさらされていては追いつきませんし
 

残念ながら20歳頃をピークに年齢と共にシステムも老朽化して追いつかなくなってきますうーん



じゃあどうすればよいのよーーードクロ ということで



①できるだけ活性酸素を発生させないような生活習慣にする(うまくストレスを発散する)


②食生活の見直し=酸化防止システムの強化(サビ止め=抗酸化物質が体内でたくさんつくられるような食生活をする)


 
表:主な抗酸化物質とそれらを含む食品

ビタミン

 ビタミンE

 カボチャ、ほうれん草、アーモンド

 ビタミンC

 ブロッコリー、小松菜、かんきつ類

 βカロテン

 緑黄色野菜

フラボノイド

 アントシアニン

 赤ワイン、ブルーベリー、黒豆

 イソフラボン

 大豆(納豆、豆腐)

 カテキン

 りんご、緑茶

 ケルセチン

 たまねぎ、レタス、ブロッコリー

 ルチン

 ソバ

非フラボノイド

 クロロゲン酸

 コーヒー、なす

 エラグ酸

 イチゴ、ラズベリー、ザクロ

 セサミン

 ゴマ

 クルクミン

 ウコン、カレー粉、しょうが

カロテノイド

 リコピン

 トマト、スイカ

 ルテイン

 ほうれん草、とうもろこし、ブロッコリー

 カプサイシン

 赤ピーマン、赤トウガラシ

 フコキサンチン

 海藻類

(日本栄養士会より)






忙しくても口に入れる食物を意識するように心がけたいですね


あれこれとサプリメントを摂るよりも たくさんの食材をたべるほうがバランスはとりやすいデス







こんにちは エステティシャンのayaです





秋めいてまいりました


いつも立秋(今年は8/7)を過ぎると朝晩の風がすこし爽やかになるのを感じますが


ここのところ日中も涼しく今年の夏は短かったなぁ


夏が終わり さみしい気持ちになるのはなぜなのでしょうねきゅん






さてこの時期のお肌は 




化粧ノリが良くないとか



ゴワつく感じとか



顔色がさえない(くすみ)とか



毛穴が目立って気になる




など夏の疲れが現れてきます。




原因は紫外線・暑さ・クーラーでの温度差、発汗などの外的ストレス


今年は少なかったですが熱帯夜による睡眠の質の低下と


食欲低下もいわれますが、冷たいモノの摂りすぎ


などさまざまな疲労の原因が肌に影響を及ぼします





この状態を放置してしまうと





「ひと夏ごとに老ける」



のです~うーん






紫外線の影響で角質が厚くなっているので




クレンジングは毛穴の汚れや角栓、老化角質を取り除くもの


を使い、ゴマージュなどもプラスのケアもよいです





梅雨から高くなっていた湿度もこの時期になると落ち着き


過ごしやすくなる半面 お肌のツッパリを感じ始めますので


保湿ケアが大切になってきます




ローションパックやシートパック、それでも物足りなかったら


リッチなクリームを多めに塗って 鼻を中心に上下に分けて


サランラップで覆って更にホットタオル

(濡らしたタオルを電子レンジで1分加熱)


をお顔にのせて5分もすればモチモチ肌が復活しますよ







スキンケアのお悩みは歳を重ねるごとに増えてくるしセルフケアでいろいろ試したけど
思い通りの結果が出せないでいませんか?


なかなか解決できなくなって 諦めたり、開き直ったりしている方も多いのかもしれません

でも…きっかけさえあればマイナス10歳くらいのお肌は手に入れることができるんです。


自分のお肌の状態を知ることで今!必要なケアがわかってきます



フェイシャルトライアル  120分 ¥8500  (MTベーシックキット付き¥8200相当)
*カウンセリングを含みます。通常は90minのコースです。


既存のお客様のご予約を優先させていただいてるので、現在はトライアルコースは毎月3名様までとさせていただいてるのですが

これには理由があって
当サロンは、エステに通い続けなければキレイをキープできないのではなくて、毎日のセルフケアだったり、いかに肌にあった“化粧品”を選ぶかを重視しています。

これらのことをアドバイスさせて頂くことによって 自分の肌にあったケアが出来るようになると通う頻度が月に一回だったのが3か月に一回になります。

ありがたいことに 中にはリラクゼーション目的で来ていただいてる方もいますが…

“美肌は一日にしてならず” 毎日何気なく行われているスキンケアを見直してもらいたいのです。

あなたの美肌を取り戻すきっかけになれると嬉しいです。

2014.11.30迄です☆お早めに☆



エステティシャンのayaです





せっかくのお盆休みまっただ中ですが


お天気はあいにくの雨模様





湿度が高いと汗が蒸発しにくく身体に熱がこもり


熱中症のリスクが高まりますので


注意が必要です





熱中症からつづくシリーズ第3弾!!!




お塩についてです




塩の種類がすごく増えましたよね



日本だと沖縄や赤穂、四国、輪島など


海水からつくられた自然塩(島国ですからね)


フランスの岩塩や、イスラエルの死海産塩など




塩には精製塩と自然塩があります




精製塩の99%以上が塩化ナトリウムで構成されていて


ミネラルはほとんどありません。
(スーパーでも一番お安いモノ)


自然塩はカルシウムやマグネシウム・鉄分・リン・銅・ヨードなど


ミネラルが豊富に含まれているので、


味に旨味やコクがあり、お料理のおいしさを引き立ててくれますね


例えばお肉料理には岩塩を魚には海の塩をとか岩塩プレート焼きなど 




塩分⇒高血圧になるからよくない


などと言われておりましたが




人(動物)は塩を食べると血圧が上がる人と


塩を食べても血圧が上がらない人がいるんですって 




それでも塩の摂りすぎは健康を害してしまいます





美容面は




塩分は胃液の塩酸として作用したり消化や殺菌を助けたり


血液に混ざって全身をめぐり新陳代謝を促す機能があります




しかし不足すると




血液やリンパ液胃液などの消化液も減り


だんだんと食欲がなくなる


食事量が減ると栄養摂取量も減新陳代謝機能も低下してしまうので


お肌が生まれ変わりにくくお肌がボロボロの状態になってしまいます



なので摂らなさすぎるのも影響がありますが



いまの日本での食生活では



塩分を摂りすぎないように意識してちょうど良いデス


外食やお惣菜を買っている方は味付けが濃いので


注意が必要かもですね

エステティシャンのayaです


毎日 暑い日がつづいております

街中の熱さは天気予報の予想気温よりも高くて

かなり厳しいですね~


今年は通勤がないせいか 

真っ青な青空に入道雲と木々の緑と重なり

あとは蝉の声!

周りの景色に夏を感じたりしております



先日 夏休みで遊びに来ている妹と甥とで

みなとみらいに遊びにいきました


その時 露出しているところはすべて日焼け止めを塗り

サングラスをかけて

アームカバー(手の甲から二の腕までカバーする手袋のようなもの)をして

日傘をさす といったフル装備の…イモウト…


たしかに毎日 自転車で行動する彼女は気になるかな~と
アームカバーはプレゼントしました



でも 街を歩くときは少々な違和感
(カバーがね そこまでするか!って思うのよ)

40代くらいの主婦に増える傾向が…



焼けやすい肌質は同じなんです

1日外にいるだけで日焼けしてしまう


エステティシャンが真っ黒に日焼けしてるなんて

何とも説得力に欠けてしまうのですが



目立ったシミはない



なぜかというと



大切なのは日焼けした後どんなお手入れをするのか

キチンとお手入れをすることは紫外線対策と同様に大事!



肌には元々 紫外線を体内に入り込むのを防ぐ働きを持っていますが

そのひとつバリア機能があります


肌は一定の水分を含んでいる時が最良とされているので

保湿は一年を通して大切なお手入れです


この状態だと外部からの刺激(紫外線ね)を跳ねのけてくれます

なので まずは


『しっかり保湿』と


『日焼け止めを塗る』


の両方のケアが大切です


シャワー後に保湿力の高い化粧水で手や脚もさっと塗る

特に40代からはボディケアも合わせて行いましょう



エステティシャンのayaです。





毎日暑いですね




気温が高い日が続いていますが


身体はまだ高温になれていません




なので熱中症のリスクは高いです


こまめに『水分』の補給しましょう


とよく聞くと思いますが




それは汗をかくのだから必要だって


解りますよね





では なぜ『塩』・・・・・???





なんで塩分も摂る必要があるのかというと


汗には塩分も含まれているからですっ


水分を補うだけでは塩分がうすまった状態




体の塩分濃度は一定に保たれていて


人の体の生理機能に重要な働きを持っているのです




この『塩』もいろいろありますから


また続きます♪



エステティシャンのayaです。





梅雨が明けて夏本番ですね




今では夏のビーチに行くなんて縁がないですが


10代の頃は学校が終われば海 バイト前に海


休日は海へ原チャリで湘南へ通ったものです

(ホントは西湘ですが(^▽^;))




また いきなり本題からズレましたが



エステティシャンになる前の仕事は



真逆の男社会ゼネコン(建設業)でして


それは『地図に残る仕事』の工事現場でした




その頃は『熱中症』なんて言葉は一般的ではなくて


工事現場で汗水たらして一所懸命に働いている職人さんたちに


対策として 塩飴や水など準備していました。




仕事に集中して水分補給を忘れないように


現場監督が声かけてまわっていました




今では家に居ても熱中症になるご時世


原因はいろいろありますが




その中の一つは「人口環境」




そもそも身体は熱が貯まると汗をかいて


その気化熱で体温を下げる機能があるのですが




その機能が「人口環境」で低下しているのです




汗をかくのって不快感120%!!!


だからエアコンが利いた室内に居たい




これが発汗の機能を退化させてしまい


暑くてもうまく汗をかくことができなくなってしまい


身体に熱がこもる=熱中症


ということなんですね





なので対策はとにかく汗をかきましょう





身体を動かす



シャワーではなくて湯船に浸かる



半身浴をしてみる




などなどキチンと汗をかく事ができる身体を作りましょう


これらの事は美容にも通じるから一石二鳥



合わせて水分と塩分の補給も忘れずにね




この事はまた続きで♪








エステティシャンのayaです。





エステって聞いてどんなイメージがありますか?



贅沢だとか



高いとか



綺麗になるところとか



痩せる・脱毛するとか



高額なローンを組まなくてはならないとか



いろいろあると思います。





なんとなく行きにくい場所なのかもしれません


わたしもこの仕事をしてなかったら行けないなえ゛!





まだまだ世間知らずだった19歳の頃




今でもデパートに入っている某外国化粧品のお姉さんに


あれもこれもと11万円分の化粧品を買いました。
(買ったところは〇井ね 10代だったし)


そのことがトラウマのようになっていて
デパートの1階を歩く時は少々緊張してました


今となっては明らかに年下だし!



エステテシャンよりも知識がなかったりもするので
 あ もちろん一部ですよ~




・・・話それた






ひとむかし いやふた昔まえ (かなり前ということよ)





キャッチセールスや


一度入ったら手ぶらでは帰れない  

ようなことがあって


イメージがよろしくない 悲




エステ業界はそれを払拭しようと


様々な取り組みをしていますよ


もちろんクーリングオフなど法整備も整いましたし




綺麗になる方法がたくさん詰まっている




エステティックサロンへ行って


どんどんキレイになりましょっっ







エステティシャンのayaです





エステが発祥とされるフランスといえば



大手のクリスチャンディオール


ゲラン(在籍しておりました)や

クラランス


などお馴染みの化粧品会社がパリなどに一流の高級サロンがあります。




フランスでは大規模店舗を「アンスティテュ ド ボーテ」と呼びますが


これはほんの一部に過ぎません。



大半はこじんまりとした地域密着型のフランスで一般的に普及している


個人経営のサロンによって成り立っていて

小規模店舗を「キャビン」と呼んでいます



フランスでは本格的なエステティックを通して地域の人に愛されています。




フランスのエステティックサロンでは年齢層も大変幅広く


美容室を利用するのと同じような感覚で一般的に普及している


エステティックサロンを利用していて定着度はかなり高いそうです。




フランスと日本の大きく異なる点はひとつのサロンで


多くのサービスを受けることができるということです。


例えばメイクアップ、ネイル、店によってはアートメークやタトゥーまでも


一人のエステティシャンが行わなければなりません。


ただしフランスでエステティシャンとして働くには国家資格が必要です。