さんしの書のはじまり
幸せとは
しあわせと
感じる
心そのもの
カツヒコ
10年ほど前にこの言葉を
西条市のバイシクルショップ
ウインズの店長
カツヒコさんから絵手紙でいただきました。
カツヒコさんが
絵手紙を僕に送っていただいたのが
私の書のはじまり
カツヒコさんは小池邦夫さんの有名な言葉で
僕に書を進めてくださいました。
『下手でいい 下手がいい』と。
この言葉で僕は書を書きはじめました。
もしあのときにこの言葉を
聞けなかったら
書いていなかったかもしれません。
今日で38歳
母に産んでくれてありがとう!
父にいつも優しくそして力強く励ましてくれてありがとう!!
の感謝の気持ちです。
今、何気ないこの時間を幸せと感じます。
今感じる心をありのままに
さんし










