3、4を書くにあたって先に言っておきます。
何もなかったです。
クラブナンパ3 バ○ビ
数少ない友人の一人から大阪一のナンパ箱との情報をキャッチしバ○ビへ。
いつも通り酒をあおったあと
小躍りで話しかけていく。
コミュ力も顔面偏差値も乏しいアレンにとってはボディランゲージだけがたよりだ。
その点暗くて音楽がかかりまくっているクラブは相性が良いと言える...かもしれない。
いつものように声をかけていって気づいた。
あれ?
なんとなくガンシカ(無視されること)が多い。
一時間ほど粘ってもまともに会話すらしてない。
これは初めての経験だった。
周りは屈強な若者だらけ、女性の客層も心無しか若い。
そのまま何度か声をあけてものの全く手応えがなく、アレンは惨めな気持ちを胸にクラブを後にした。
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3時間ほど居座って会話が成立したのが一回だったことを考えると、ここのクラブはアレンには合っていないということなのかもしれない。
反省点
クラブ選び
今回はクラブによる違いを切実に感じた日でした。
ファッションや見た目にも気を使わなくてはいけないと思い知らされました。
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クラブナンパ4
G2(ついに伏せ字なしに)
やりたい女しかいないと聞きG2へ。
入ったときの感想。
THE・男祭り
思わず二度見した。
男だらけすぎる
しかも割とハイスペックである。
アレンの収入は少ないので、折角の入場料を無駄にはできず、フロアを徘徊して声をかける。
と言っても混み過ぎ、うるさ過ぎで何も出来ない。
踊ってそのまま女性の反応を伺うものの無視される。
本当に何も出来ずアレンはクラブを後にした。
感想&反省
ミナミのやれる箱と言われるクラブはやりたい女性が男あさりに来ている箱なのだと実感しました。なよなよしたコミュ障アレンには相性が良くない箱なのでしょう。
特にG2は女が男を探しに来ているという印象を受けましたが、それに合わせて男のレベルも高くおらおら系が多いので非常にやりづらかったです。
二日合わせて成果
何もなし
オープン1