本日、税理士試験発表。
お昼に知り合いからメールがあった。
合格しました・・・![]()
おめでとうございます![]()
さっそくインターネットで官報をみました。
知り合いの名前をもう一人発見![]()
早速メールでお祝いを。
数年前、自分の名前をみたときはうれしいというより、ほっとしたことを思い出した。
あの緊張感はつらかった。
でも、知り合いの合格は単純にうれしいですね。
おめでとうございます![]()
本日、税理士試験発表。
お昼に知り合いからメールがあった。
合格しました・・・![]()
おめでとうございます![]()
さっそくインターネットで官報をみました。
知り合いの名前をもう一人発見![]()
早速メールでお祝いを。
数年前、自分の名前をみたときはうれしいというより、ほっとしたことを思い出した。
あの緊張感はつらかった。
でも、知り合いの合格は単純にうれしいですね。
おめでとうございます![]()
いつかは会社をつくりたいと思っている。まだ、何も具体的でもないけど。
この会社というのは、個人事業主もありです。
仕事柄、会社をつくるというシステムはよく分かっている。
手続きは簡単。少しのお金で誰でもできる。問題は作ってから、会社がどうなっていくかということだと思う。
会社をつくるということは「利益を生む箱」をつくることではないかと思った。
人によっては色んな夢や希望があると思うけど、会社である以上、利益を出すことが大事だと思う。
そのシステムを整えていく。それがビジネス。
そんなことを考えていた日でした![]()
今、手帳がブームらしい。
カンブリア宮殿で佐々木かをり さん、 早稲田大学大学院の教授の野口先生がでていた。
二人とも手帳をつくり、かなりの売上げを上げている。
二人ともいろんなことを言っていた。
時間は有限、大事な資源。
手帳によって時間をみえるようにする。時間をコントロールする。
自分がその日にやりたいことを行なえるとHappy![]()
自分が主役の一日で、自分が人生を動かしていると思えるのが成功![]()
自分で思いついたことは世界でひとつ。それを忘れないようメモするのが大事。
そんなことを言っていた。
時間がないと振り回されずに、有限な時間を自分が管理しているということが大事だと思いました。
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/bn/061204.html
金持ち父さん貧乏父さんを読み返している。
忘れずの覚えておきたい言葉が書いてあった。
「欲しいものを誰かに与えれば、それが増えて返ってくる」
「自分が何をほしいか考え、それを他人にあげるにはどうしたらいいかと考えただけでも、見返りがもたらされる。」
「世界は自分を映す鏡」
自分が欲しているもの・・・ゆっくり考えたい。
前に聞いたことがある有名な?ジョーク。
海に飛びこむように指示する方法。
アメリカ人→飛び込めばあなたは英雄
イギリス人→飛び込めば、あなたは紳士
ドイツ人→飛び込むのが、この船の規則
イタリア人→飛び込むと、女にもてる
フランス人→飛び込まないでくれ
日本人→みんな飛び込んでますよ
これを聞いたとき、うまく特長をとらえているなぁと思いました。
そんな内容が色々書かれている本でした。
世界における日本人の印象は、金持ちとか働きすぎとか時間厳守、技術力がある
そんなイメージらしい。
他の国アメリカ、イギリス、中国などなどいろんな国の人についても特長をつかんだ
ジョークが載っていた。
実際はよく分からないけど、納得納得!ってことがありました。
もちろん、人によって色々だと思いますけど。
私がキャッシュフローゲームを知ったのはこの本。
これを読んでから、月1回を目標にキャッシュフローゲームに参加している。
今回で4回目。
「気づき」よりも単なるゲームとして楽しんでいるような気がします。
今回、またこの「金持ち父さん貧乏父さん」を読み直すことにしました。
最初読んだときはキャッシュフローゲームがどんなものが分からず読んでいたので
色々新しい発見があったり、忘れている内容もあったりします。
時間をあけて本を読み直すのは他の本でもそうですが、新しい見方ができて、結構好きです。
コーチングって受けたことがないので
一度受けてみたいと思っています。
結局、「気づき」を教えてくれるものなのでしょうか??
印象に残ったことは、うまくいっている会社の社長とか上司は
部下とか下のものをとても大事にしている。
大事にしているというのは、話を聞くとか名前を覚えて話しかけるとか
そんな単純なこと。
そんな簡単なことができるかどうかが人としての価値が決まるのかしれません。
最近、私が思っていることは、人を許すということがさらっとできれば・・・と思ってます。
本日、ずっと見たいと思っていた映画「プラダを着た悪魔 」を見てきました。
よかったです。
みている間ずっと仕事のこととか自分の生き方についてとか・・・・・・考えてました。
元気をもらえたような気がします。
仕事で悩んでいる人、仕事について考えている人、仕事を頑張っている人、
そんな人に元気を与えてくれる映画でした
これはノウハウが物語で書いてあるのでとても読みやすかった。
経営者というのは、たとえ順調にいっても必ず試練がある。
これに冷静に対応できるがどうかが会社を存続できるかどうかの分かれ目かもしれない。
「起業はタイミングが大事」
「偶然を偶然と見なすな」
「成長していくと膿がでてくる」
「プラスの裏側でマイナスのことが起きる・・・例えばたt会社がうまくいっている裏側で家庭崩壊とか」
起業している人は何度も読み返すと自分にあてはまる部分がかなりでてくるだろうなと思いました。