頑張って欲しいと応援したくなる人ってよくいる。
幸せとかよくなって欲しいと思う。
何か自分にできることないかなと思う。
でも、正直、そう思わない人もいる・・・
ほんとは出会った人全員に対してそう思うべきですが・・・
なかなか思えない自分がいる。
応援したくなる人とそう思わない人の差のひとつに
相手が自分を認めてくれたかどうかが大きいと思った。
認めるっておおげさではなく、コミュニケーションのひとつのかもしれない。
相手をまず受け入れる。そこからはじまるように思う。
頑張って欲しいと応援したくなる人ってよくいる。
幸せとかよくなって欲しいと思う。
何か自分にできることないかなと思う。
でも、正直、そう思わない人もいる・・・
ほんとは出会った人全員に対してそう思うべきですが・・・
なかなか思えない自分がいる。
応援したくなる人とそう思わない人の差のひとつに
相手が自分を認めてくれたかどうかが大きいと思った。
認めるっておおげさではなく、コミュニケーションのひとつのかもしれない。
相手をまず受け入れる。そこからはじまるように思う。
仕事柄、いろんなことについてどうしたらいいかということについて質問される。
いいかどうか分からないが、あまりどうすればいいか結論を言わない。
というより、こちらの場合は、こういうリスクがあり、こういう利点があり、と説明はする。
どちらを選ぶか決めるのは、当事者が決めるべきだと思っている。
というより自分で考えなくなってはダメだ。
どちらを選んでもほんとはたいして変わらないような気がする。
その後、選んだことについてその人がとう対応していくかに全てかかっているように思う。
仕事にも人生にも「もし、~たら」ということを考えてはきりがない。
自分の選んだ選択について、自分がどう対応していくでその人の人生が決まると思う。
選んだ選択肢の影響より、その後の過ごし方が大事。
そんなことをかんがえた一日だった。
「人が生きていく上で、それをするのが難しいことは
赦す(ゆるす)ことなんです」
その言葉にひかれた。
この本は読んでいませんが、アフリカのルワンダで起きた
大量虐殺。100日間で100万人もの人々を殺した。
その相手は、いままで一緒にすごした近所の人たち。
民族の違いからおきた事件です。
その中で生き残った人の手記。
こんな深い話の話ではなく、ただ平和な現在の日本でも
心の底から人を許すということは難しい。
冷静になると、そんなことにこだわっても仕方ないじゃんと思うのだが・・・
それできないという自分が人間としての小さいと反省はするのですが・・・
この作者は自分の家族を殺した人たちを赦すという想像もできない
できた人です。
本日、ビジネスコミュニケーション塾最終回ということで
グループごとの発表でした
本日の発表のため、何度かグループの方々と集まり打ち合わせ。
みなさん忙しい中、無理して予定をあわせて、頑張ってやりました。
テーマは「ロジカル」と「コミュニケーション」
講義で色々聞いてきたが、何が正しくて何が悪いのか分からなくなってきました。
他のグループをきいても、優勝チームの話し方がとても営業慣れしていて上手ということは
分かるが、ロジカル的に正しいといわれればそんな気もするし、他のチームとどこが違うの??
って思うところもあった。
この講義の反省をどう生かしていけばいいのか検討してみます。
玄品ふぐ にて、今年初のふぐを食べました。
ふぐって高いイメージがあるけど、コースも4,000円くらいからある。
居酒屋行くのと変わらない値段で食べれた。
質の問題はあるとは思いますが・・・
予約していったのだが2時間制ですと、2時間たったら追い出された。
お店はかなり混んでた。冬はふぐですかね・・みなさん。
コースの2時間は結構あわただしいかも。
とりあえず食べて、メトロポリタンホテルのスカイラウンジ へ行ってきました。
ラッキーにも窓際の席をゲット。
こちらはのんびりできたが、気がつけばほぼ満席。
一応友達との忘年会。のんびり楽しんだ一日でした。
よく失敗することによって人は成長するという。
でも、弱虫な私は失敗とか傷つくのが恐いし、避けたい。
失敗を最小限に成長する方法はないかと考えていた。
都合のいい話だけど・・・
私に限らず人は毎日小さな失敗をしていると思う
それに気がつかず、反省せずに過ごしていることが多い。
それに気づくことが成長するチャンスであり、大きな失敗を防ぐことができるようになる。
そんな都合のいい傷つかないで成長する方法を考えていた。
正しい考えか分からないけど、一日の行動を反省する時間をつくることは大事だろうと思った。