あるドラマにも使われていた言葉。


「胃が痛くなったり、断崖に立たされたりする仕事がしたい」


そんなことを前は聞いて、そう思ったときもあった。


でも、今はときどき、楽したい、ぴりぴりしないで仕事ができればと思うときがある。


でも、楽することばかり選ぶとアウトプットが少なくなる。


そんな言葉も書いてあるのをみたことがある。


多分、仕事だけではない。


楽することばかり選ぶっていうのも・・・


何をやりたいか、どうなりたいか、それを考えて、


それに向かってする苦労ならそれはすばらしいことだろうと思う・・・


そんな当たり前と思われることもちゃんと考えたい




漫画 ベルサイユのばら、初めて読みました。


どこまでは本当で、どこからか作った話かは世界史の知識が


あまりにもない私にとってさっぱり分かりませんが・・・



とっても悲しいストーリーでした。


あまりにも人の命が簡単にうばわれてしまっている。


たぶん、戦争時代の日本もそうだったと思うし、


たぶん、戦争の知らない世代の考えとは違うとは


思いますが・・・、


その時代に生きた人は「命をかけても守る」というのが


美学で、時代背景として現在の日本のような平和はなくて・・・


なんか何をどう表現したらいいのか分からないけど・・・


本を読んでいて、私の中では、登場人物のアンドレが亡くなった時点で


もう悲劇すぎて、その先を読むのがいやになってしまうくらいでした。


その場面を思い出すと、今でもうるうると泣けてきそうになります。


漫画に出てきた言葉 平和 平等 というものが、歴史の中で


多くの犠牲を払いながら得ることができ、そんな平和の中で暮らしていける


私達は、とても幸せ だということを認識します。



でも、漫画も映画もなんでも、ハッピーエンドがいいです。


悲劇だと読み返すのがつらいです。








当たり前のように思えるが、企業の中にはノウハウがいっぱいある。


特に大企業などは普通にやっていることが、とても価値ある情報に思う。


創立してからの多くの時間、多くの人、従業員の高いモチベーション、能力などで


作ってきた多くの財産がある。


その価値に気づいているだろうか?


そこの中に入ったら、何をどのように吸収するかで、自分の力が変わる。


そう思って仕事している人の数は多いのだろうか?


情報が当たり前だと思っている人が多いのではないのだろうか?


大企業で働くことができることは、そういう意味でもとても価値がある。


もちろん、大企業にいても、何も考えず何も吸収しないと意味はないけど。


出会う仕事、出会う人から何を吸収できるかが大事だと思う。



魔法の杖はない。


そんな言葉を聞いたことがある。


例えば経営がうまくいっていないときに


これさえあれば全てがうまくいくというものはない。


日々の積み重ねが全てを左右するという意味でした。


最近、いわゆるアイドルのインタビューを2人ほどテレビでみた。


2人ともとっても順調に活躍している人ですが、


印象に残ったのが、与えたれた環境、自分を必要としてくれた仕事で


回りの空気、自分がどんなことを要求されているかを感じ、仕事をする、


そんな感じのことを言っていた。


正直、意外だった。


自分の考えや方向性に、こだわってやってきたと思っていた。


でも、受け入れるってことを大事にしているっていう感じを受けた。


結局、与えられた環境で最善を尽くすということが


何事においても大切なんだろうなあと思いました。


今日から突然変わるということはなく、


日々の積み重ねが今日の結果を招いたということだろうと思います。





休み明け・・・とにかくつらい。


やらなければならないことは山ほどあるのに


身体が動かず。



午後から、なんとか回復。



苦手な人ってどう対応すべきか考えていた。


苦手の理由。理屈ではなく、感情で話すから。


今までの方法から変えるという考えを真っ向から否定。


結局、何もすすまない。


だから、苦手になってしまった。


私の対応も、いい方向へ持っていくように、できた努力をしてこなかった


のだと思う。


どうしても苦手だと避けてしまう。


それがよくないと分かっていながら、出来ず。


あまり悩まず、気にせず、考えずで、いこうかな!?


ひとつの勉強だと思えばいいのかな。




Amazon でたまに本を買う。


本というのは、人によってかなりかたよった買い方をしていると


思う。


Amazonは、一度買った本などから、同じ本を買った他の人が買った本から


おすすめの本として、表示される仕組みになっている。


これは、よくチェックしてしまう。


やはり似たような本を買いたくなる。



たまには、違うジャンルを・・・と思って買うのだが、


あまり読むのが進まない。



ジャンルを決めて、それに関係する本を、4,5冊買うと


そのジャンルについて、かなり詳しくなり、視野が広がる。


そうやって知識をためていくのが、本を読む効果のひとつだと


思うのだが。


本の選び方も幅広くありたいです。






Hotpepperで探したヘッドエステ専門店、へ行ってきました。


今回は、シャンプーをして、クリームバスをしてもらった。


途中から寝ていて、覚えてないですが、


終わった後、とってもとってもすっきりしました。


アロママッサージとか全身マッサージも気持ちいいが、


頭のマッサージもかなり気持ちいいことが、分かった。


頭がかなり凝っていたのかもしれない。


一緒にいった友達は、週1回くらい行きたいっていっていました。


もっと家から近い場所にあれば、行きやすいのですが・・・


少し探してみるつもりです。



行ってきたお店は、ヘッドエステ専門店リラシャンプー  です。





安易なことは言えないけど。


成績がいい人を、特待生として、私立高校に入学させる。


陸上が得意な人、ピアノの上手な人、も同じように高校が


探して、入学してもらえるよう授業料を免除する。


資本主義社会では、あたりまえだと思っている。


これは、もちろん、私立高校のレベルも上げることもできるが、


経済的に困難な子供が、頑張ることによって、私立高校へ


入学することができる。


ずっと、そう思っていた。



アナウンサーがびっくりしたといわんばかりに報道しているが、


野球を頑張っている子供たちの夢を壊さないことを願う野球




少し前のことですが、


新宿紀伊国屋ホールで行なわれた


「ウーマン・オブ・ザ・イヤー受賞者が明かす


ハッピーキャリアの秘密」



出席者はデェーエヌエーの社長 南場智子さん


     りそな銀行  有明 三樹子さん


    サントリーの社員の方(名前忘れました・・・)




メモしたことを書いてみます


やることではなく、やり抜くことが大事


今日のvalue outputを考える


自分で出来ないことは助けてもらえばいい


人を巻き込むのがビジネス


毎日やることを決める→クリアしたら自分をほめる


トラブルを歓迎する


自分のスタイルで新しいことをはじめる


自分で選ぶことが大事。女性は選ぶのが苦手な人が多い


意味のない仕事をいかに自分のためにするか?


例えば1時間かかる仕事を15分でやる技術をつけるとか


今までと同じやり方ではなく、工夫する


1つのことを回りの人はどういう目線でみているか考えてみる



とにかく色んなことをききました。


みんな一所懸命頑張ってきて、今後もいきいき働いていくというのが


伝わってきたような気がしますドキドキ


りそな銀行の有明さんは、とってもパワフルで話上手でした。


話し上手って、いいですね・・・




前から行きたいと思っていたホットヨガに行ってきました。


原宿にあるアロマ+ホットヨガ。ホットヨガだけでなく、


アロマがあるっていうのが気に入りました。


運動(ヨガもそうかしら?)とかってやりに行くのが


なかなかできないけど、やっているときとやった後は


とても満足です。


私の冷え性を治すプランのひとつです。


1回だけでは治らないので、続けたいですベル