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人生に必要な知恵はすべてネットで学んだ

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つい最近加藤茶さんが大きな歳の差婚をして話題になりました。

そして今回は加藤茶さんと同じドリフターズの仲本工事さんが加藤茶さんと同じく歳の差婚で注目を浴びているようです。

同じドリフターズで同じ歳の差婚とはなにか不思議な縁を感じますね~。


さて今回ご結婚なされた仲本工事さんの結婚相手は三代純歌さんという演歌歌手の方ですね。

三代純歌さんは聞いたことのない方でしたので一般の方なのかと思いきやドラマや舞台などに出演したりレポーターをしていたりと芸能界の方だったようです。

三代純歌さんが仲本工事さんと知り合ったのは三代純歌さんの歌を仲本工事さんが作詞編曲したのがきっかけの様です。

それ以来三代純歌さんが仲本工事さんに弟子入りする形になったとか。

また今年に入ってからUSENの番組で三代純歌さんと仲本工事さんがMCを務めていたということですから

その頃から結婚を考えていたように思えますね。


なんだか三代純歌さんは仲本工事さんさんと出会ってから人生のスピードが加速しているように感じます


これは良い師を見つけた状態に近い環境であり、そんな人と結婚できるのですから歳の差などと考えずに

自分を好きだと言ってくれる師匠に連れ添っていくと良いんじゃないかな~と思いました。
今日は知り合いと家族って何?みたいな会話になったんですけど

どうも私とその人が考える家族については違うようで面白いです。


私は義理や人情なんかの感情や社会的側面から感じる責任によってできているんだと考えているんですが

その人は国家の規定する集合の最小単位が家族だからそうなんだとかいってました。

つまり国が家族だって決めたから家族なんだってことですね。

面白いのは家族を主観的に捉えているか客観的に捉えているかが違うこと。

どうなんでしょうか、家族についてはどっちが良いか結論が出るものじゃないので明確な回答はしませんが

家族についての捉え方が違うってことが面白いです。


もちろんこれは家族についてだからではなく色々と違いがあると思いますが

家族という身近な考えを客観的な価値観で判断するのは私には無い考え方だったのでの~みそくすぐられました。


私もそこまで客観的な考え方ができれば家族をおいて事業に取り組んでいただろうと人生を思い返しますが

パラダイムシフトには大きな衝撃が要るようです。

これからはいつかという考えは捨てて明確な計画を超える人生を過ごすことを心がけます。
あの芦田愛菜ちゃんがソロデビューするというニュースが流れています。

うぅ~ん、さすがはというかやはりといったところか…、利用できるフィールドはとことん活用していますね。

もちろん売り込みとしては良いのでしょうがどうにも芦田愛菜ちゃんを裏で糸を引いている姿がちらちら見えてどうにも気持ちよくありません。

テレビ業界の宿命なのでしょうが売れているもの売れているうちにバンバン押し出すやり方は反感も多く買っているのでは無いでしょうか。

それによって不利益を被るのは企業でありタレントさんだったりするので長期的に見ると儲かるのは放送局だけなんてこともあるでしょう。


それはさておき話題の人気子役芦田愛菜ちゃんは今年の10月にシングルをリリースする予定。

ユニバーサルミュージックとしては今年のうちにアルバムも発売する予定とのことです。

恐ろしいほどの爆発的人気。この芦田愛菜ちゃん人気はいったいどこまで伸びるんでしょうねぇ…。


芦田愛菜ちゃんは既にフジテレビのドラマ、マルモのおきてのマル・マル・モリ・モリで歌手としてはデビューしていたのですが

この時は芦田愛菜名義で出していませんでしたので今回のシングルリリースがソロデビューということになるんですね。

ちなみにこのマル・マル・モリ・モリ、オリコンCDシングルランキングで16週間連続TOP10位をとっていたそうです。…もはやお茶の間は制圧されたも同然ですね。


そんな大人気の芦田愛菜ちゃんだからこそ恐ろしいのが島田紳助さんの様な突然の出来事。

もちろん芦田愛菜ちゃんだけに限りませんが大きな人気がある人を失うことは経済的にもつらいですので芦田愛菜ちゃんだけに頼るのは危険だと言えます。

改善策としてはいろいろな子役を芦田愛菜ちゃんと同じくらい人気にするのが良いのでしょうが

それではいつまでたっても同じ事を続けることになりますね。

つまりタレント業でずっと続けられるビジネスモデルはできにくいと言えます。

更に子役は成長した後も人気があり続けるかはわからないのでできるだけ数を出して後に繋げる必要があります。


実際のバケツリレーはホースやポンプ車によって改善できますが芸能界のバケツリレーは人の人生が掛かっています。

数撃ちゃ当たるような考えのシステムを改善するやり方があればおそらく雇用や労働の問題も解けるのではないでしょうか。