聴覚障害ある男性が市議会議員に初当選、手話で意欲語る 福井県越前市「社会的弱者が孤立しない社会に」(福井新聞10/27)

10月26日に投開票された福井県の越前市議会議員補欠選挙で、ろうあの森本辰之氏が初当選した。

森本氏は2歳のときに病気で聴力を失い、身体障害者手帳1級の認定を受けている。県立ろう学校卒業後、製造業に38年間勤務し、現在は市内の社会福祉法人で職業指導員、生活支援員を務めている。選挙期間中は「支え合える社会をつくる」と訴えてきた。

(サイトより引用)

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