みんなでつくる「読書バリアフリー」: だれもが読める本のかたち
1,694円(税込)
成松 一郎/著
218ページ 河出書房新社 (2025/11/27)
(アマゾンのサイトから引用)
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「14歳の世渡り術シリーズ」として刊行。本書では、
読み書きに障害のある落語家、柳家花緑さん、
外国ルーツの子どもたちのことをサヘル・ローズさん、
NHK「みんなの選挙」の杉田淳さんなど、
多彩な読書のかたちを話されています。
特に第4章「手話」「日本語」二つの世界で生きていく
で、早瀬憲太郎さんが取り上げられています。
オガワもちょっぴり登場。
耳マークのことや、
仕事で取り組んでいる「図書館で使える手話」のFacebookページのことなどお話しています。
https://www.facebook.com/viaxtosyokan
