ろう者のリアルに向き合う
NHK「デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士」朝日新聞有料記事 9/9夕
この冬放送を予定しているNHKのドラマ「デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士」は、ろう者、ろう文化の世界を描いた作品だ。配役では当事者を多数起用し、手話指導もきめ細かく行う。収録現場を訪ね、作り手たちの思いを聞いた。
(サイトより引用)
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20人近いろう者、難聴者役のほぼ全てを、当事者が演じているそうです!
また、手話指導も手話話者が担当するなどしていることが、作品に厚みを与えるのでは。
当事者の「演技」も当事者自身が行うことが、世界のスタンダードになりつつあるように思います。
日本もそうなってほしいですね!
