教育(授業)環境

https://www.tsukuba-tech.ac.jp/department/it/amakubo_environment/15280.html

情報バリアのない授業

視覚教材、手話、口話、板書等、授業では様々伝達方法を用いて内容を伝える工夫がされています。情報バリアのない分かる実感が得られる授業をおこなっています。

エリアワンセグ放送を用いたユビキタスな情報保障システム

小型プロジェクタによる情報保障システム(509室)

体育館ライティングシステム

可動式液晶プロジェクタ(学習支援棟)

全講義で使用できるFM補聴システム

モバイル型遠隔情報支援システム

(サイトより引用)

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ここ数年見ない間に、授業方法も進化している!と感心しました。

 

一点のみ。全講義で使用できるFM補聴システムで、

「送信機をつけた教員の声をFM電波(169MHz)により送信機をつけた学生に…」

は古いのではないかと思われます。

現在のロジャーシステムは2.4GHz。