県 公共交通手段の確保を後押し(NHK茨城9/9)
https://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/20190909/1070007345.html
茨城県の定例県議会が行われた。
9日の一般質問では、聴覚に障害のある傍聴者のために、一部の質問と答弁で要約筆記が試験的に導入されました。
9日は、4人の要約筆記者が議場の記者席に座り、質問や答弁の内容をつぎつぎとパソコンに打ち込んでいくと傍聴席の画面に映し出され、傍聴者が内容を確認していました。
県議会事務局は、将来的には要約筆記を本格的に導入できるよう検討するとしています。
(サイトより引用)
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茨城の仲間の取り組みがあったようです。
試験導入のようですが、本格的な導入につながるといいですね!