【重要】プロジェクト実施期間のお知らせ(4/26)

https://trs-nippon.jp/2019/04/26/2136

2018年11月7日に国会で安倍総理大臣が「電話リレーサービスは大切な公共インフラである」と答弁され、2019年1月24日より制度化に向けて国による検討が始まりました。

これに伴い、日本財団のモデルプロジェクトは2021年3月31日で終了し、その後の電話リレーサービス提供は国にお願いします。

残り約2年間となりますが、制度化を実現するために引き続き皆様のご協力をお願いします。

(サイトより引用)

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制度化に一定のめどがついたのでしょうか。

日本財団は総額10億円を超える費用を投じ、9000人を超える利用者を対象にモデルプロジェクトを実施しています。

笹川陽平氏のブログによると、笹川財団会長から総務大臣に直接陳情書を提出したとのこと。早ければ2020年度には公的サービス化が実現するでしょうか?

http://blog.canpan.info/sasakawa/archive/6734